東海汽船の“飲酒乗務”問題 少なくとも30年以上前から船内の「新年会」で飲酒したまま乗務か 社長も認識しながら放置認める 国交省は業務停止も引き続き検討
「東海汽船」で乗組員の当直勤務中の飲酒などが発覚した問題で、きょう(28日)、国交省は安全対策の責任者に当たる「安全統括管理者」の解任などの処分を行いました。社長も認識しながら放置していたということで、…
2026-08-28 19:33 【TBS NEWS DIG】
