西日本最大級「九州一 大花火まつり」2026年11月開催決定!
2026-05-24 15:00:00
毎年11月に長崎・ハウステンボスで開催される「九州一 大花火まつり」が、2026年11月14日(土)に第13回として開催されます。
西日本最大級となる22,000発の花火がヨーロッパの街並みを背景に夜空を鮮やかに彩るこの一大イベントは、特別観覧席や宿泊プランも用意され、さまざまな特別体験が楽しめます。
本記事では、イベント詳細や観覧席のバリエーション、宿泊ステイの特典など、見逃せないポイントを詳しくご紹介します。

壮大な花火演出とハウステンボスの幻想世界
秋のハウステンボスを舞台に繰り広げられる「九州一 大花火まつり」は、そのスケール感が圧倒的です。
直径約300m、一尺玉花火が豪快に打ち上がり、壮麗なフィナーレが夜空と水面を埋め尽くします。
ヨーロッパの街並みやイルミネーションが輝くハウステンボスの異世界で、22,000発の色とりどりの大輪が鑑賞できます。



全20種の豊富な観覧席と特別体験プラン
花火の特別観覧席は、パーク内の定番ロケーションから、船上やタワーの展望室など選択肢が豊富に展開されます。
ワンランク上のVIP席や、大迫力を間近で楽しめるエキサイティング席など、多様な席種が用意されています。
2026年5月19日(火)12時から予約開始となるため、早めの確保がおすすめです。
特別観覧席ではグルメ付きプランもあり、花火とともにハウステンボスならではの上質な時間を味わえます。


快適なホテルステイとアトラクション体験
花火大会に合わせ、場内5つの公式ホテルではさまざまな宿泊プランが提供されます。
客室からそのまま花火鑑賞ができるプランや、話題の『エヴァンゲリオン』やミッフィーの世界観を楽しめるスペシャルルームも登場。
会場の余韻をそのままに、特別なひとときを過ごせます。
また、オフィシャルホテル宿泊者限定で「アーリーパークイン」により、翌日もスムーズにパーク体験が可能です。

パークの進化と最新イベント情報
2026年のハウステンボスは、イルミネーションや最新アトラクション「エヴァンゲリオン・ザ・ライド – 8K -」など話題の施設やイベントが続々と登場し、年間を通じて高い集客力を誇ります。
花火まつり当日は24時まで営業時間が延長され、夜遅くまでアトラクション・グルメ・ショッピングが楽しめるのも魅力です。
事前に公式ホームページから入場券購入を推奨します。
イベント概要・観覧席情報
■九州一 大花火まつり(第13回)
開催日:2026年11月14日(土)
開催場所:ハウステンボス(長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1)
アクセス:JR「ハウステンボス駅」より徒歩5分
【観覧席(主要一例)】
パノラマビュー会場 SSブロック 12,000円~、VIP席 60,000円
マリンフロント会場 SSブロック 14,000円~、VIP席 70,000円
ウォーターガーデン、ベイサイドキッチン、船上観覧席など約20種
観覧席発売:2026年5月19日(火)12時~
- 詳細:特設サイト
【入場券】
1DAYパスポート:大人8,200円・中人7,200円・小人5,600円ほか(詳細は公式サイト参照)
【公式ホテル宿泊プラン】
宿泊料金例:ホテルヨーロッパ(2名利用/1名)69,200円~、フォレストヴィラ(4名利用/1名)43,100円~
宿泊・特別ルームは2026年5月19日(火)12時~予約開始
西日本屈指の大規模花火イベントで、特別な秋の夜をハウステンボスで存分にお楽しみください。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
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情報提供元: PR TIMES