西武園ゆうえんち新ファミリーエリア「わんぱく共和国」2026年7月誕生!
2026-06-20 15:00:00
西武園ゆうえんちでは、2026年7月17日(金)に新たなファミリーエリア「わんぱく共和国」がオープンします。
約2,400㎡という広大な空間に、ローラースライダーやトランポリン、ネットフロアといった体を思い切り動かせるアスレチックと、噴水パレットや雲海ミストなどの納涼コンテンツが充実。
さらに既存ファミリーエリアと連携して、一日中家族で楽しめるスポットが誕生します。
本記事では、最新施設の魅力を詳しくご紹介します。
大型アスレチックが集結! 多彩な遊具で遊び尽くす

約2,400㎡の広々とした新エリアには、子どもの好奇心を刺激するアスレチックが揃います。
40mを超えるローラースライダーや、カーブが楽しいチューブスライダー、スリル満点のフリーフォールと、多種多様な滑り台体験が可能です。
ふわふわ揺れるネットフロアや高所のトランポリン、遊び心あふれるV字渡りやもしもしチューブといった仕掛けも充実。
6歳~12歳までの子どもがひとりで、0歳~5歳は保護者同伴で利用できます。
涼を感じる! 噴水や雲海ミストの納涼コンテンツ

夏の暑さにも配慮した「わんぱく共和国」には、地面から水しぶきが飛び出す噴水パレットのほか、ミストの粒が涼しげなポールミストや雲海ミストが登場します。
幼児向け遊具も水遊びエリア付近に設置されており、小さなお子さま連れでも安心。
涼みながら快適にアクティブ体験を楽しめます。
家族で一日遊べるファミリーエリアの連携

「わんぱく共和国」は、「レッツゴー!レオランド」と「夕陽の丘プレイランド」の間に位置し、3つのファミリーエリアを自由に行き来できます。
各エリアとも異なる特徴のアトラクションや体験が用意されているため、家族で一日中飽きずに遊び尽くせる構成となっています。
カラフルで開放的なデザインが特徴

広大な緑の中に鮮やかな遊具と、ロボットキャラクターなど遊び心あふれるデザインが特徴です。
段差やトンネル状のネットや、外から見ても楽しさが伝わる色彩設計で、子どもだけでなく付き添いの保護者も安心して過ごせます。
利用案内と最新の料金体系

2026年4月6日(月)から入園料金が改定され、幅広い世代で利用しやすい設定となっています。
障がい者および付き添いの方には半額料金が適用されるなど、多様な配慮も見られます。
詳細は公式サイトでご確認ください。
イベント概要

開催期間:2026年7月17日(金)〜8月31日(月)
営業時間:通常10:00~18:00(7月17日・22日・29日は17:00まで、最終受付は営業時間の30分前まで)
開催場所:西武園ゆうえんち「わんぱく共和国」
アクセス:埼玉県所沢市、西武鉄道「西武園」駅から徒歩すぐ
料金:大人4,900円、中高生4,200円、小学生3,600円、幼児(3歳~)1,900円 ※2026年4月6日以降改定料金、0~5歳は保護者同伴必須(18歳以上)、6~12歳は子どものみで利用可(13歳以上は入場不可)、雨天中止、サンダル類不可
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
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情報提供元: PR TIMES