淡路島の青の舎で「淡路三年とらふぐ御膳」と「蟹御膳」が冬季限定で登場
2026-10-09 11:00:00

淡路島の和食レストラン「青の舎」が、冬の味覚を堪能できる『淡路三年とらふぐ御膳』を2026年11月1日から、松葉蟹を使用した『蟹御膳』を2026年11月6日から提供します。
冬の味覚を贅沢に味わう冬季限定メニュー
淡路島の美しい海を望む和食レストラン「青の舎」にて、旬の食材をふんだんに使用した2種類の冬季限定御膳が提供されます。鳴門海峡の荒波で3年間育てられた「淡路三年とらふぐ」や、丹後地方で水揚げされた松葉蟹といった冬ならではの食材を、様々な調理法で楽しめる内容となっています。淡路三年とらふぐ御膳と蟹御膳の提供概要
提供期間:淡路三年とらふぐ御膳/2026年11月1日(日)〜2027年2月28日(日)蟹御膳/2026年11月6日(金)〜2027年2月28日(日)
価格:淡路三年とらふぐ御膳 13,500円、蟹御膳 11,000円
メニュー詳細:淡路三年とらふぐ御膳は握り、てっさ、焼き物、から揚げ、てっちり鍋などで構成。蟹御膳は前菜や八寸、蟹酢、蟹茶碗蒸し、蟹ちらし寿司、蟹鍋などが楽しめます。
営業時間:ランチ 11:00〜15:00(最終入店 14:00)、ディナー 17:00〜21:00(最終入店 19:30)
定休日:木曜日
所在地:兵庫県淡路市野島大川70
旬の食材のこだわり
「淡路三年とらふぐ御膳」は、通常の養殖ふぐよりも大きく身が引き締まった「淡路三年とらふぐ」を贅沢に使用しています。特に、ふぐの骨から出るコラーゲンと旨味成分が溶け込んだ出汁のてっちり鍋は、コク深く仕上がっています。「蟹御膳」では、濃厚な旨味と上品な甘みが特徴の松葉蟹を、蟹酢や蟹ちらし寿司、蟹鍋、蟹茶碗蒸しなど多彩なメニューで堪能できます。まとめ
淡路島の「青の舎」で、旬の「淡路三年とらふぐ」や松葉蟹を心ゆくまで味わう特別なひとときをお過ごしいただけます。関連リンク
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情報提供元: ぷれにゅー