E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 【矢田亜希子】愛犬 “もなかちゃん” に親バカ「人間みたい」 新型ペットキャリアで「晴れたらお花見に行きたい」

【矢田亜希子】愛犬 “もなかちゃん” に親バカ「人間みたい」 新型ペットキャリアで「晴れたらお花見に行きたい」

エンタメ
2025-04-03 16:17

俳優の矢田亜希子さんが、東京ビッグサイトで開催中の第14回インターペットで行われたペット用品ギアブランド「TAVO(タボ)」スペシャルトークショーに白のワンピース姿で登壇しました。
 


【写真を見る】【矢田亜希子】愛犬 “もなかちゃん” に親バカ「人間みたい」 新型ペットキャリアで「晴れたらお花見に行きたい」




TAVOでは1台でペットカーシート・カート・キャリアにもなる最新ギア「Maeve™iso(メイブアイソ)」をリリースしました。
 




矢田さんは、“私もワンちゃんが大好きで、きょうも招待していただきました”と、会場を訪れたペット連れのお客さんを前に満面の笑みを見せ、自身のトイプードルのもなかちゃん(6月で9歳)の写真を披露しました。もなかちゃんは五つ子のうちの2匹を譲り受け、もう1匹のきなこちゃんは近所の兄家族が飼っていると明かしました。
 




もなかちゃんについて矢田さんは“人間みたいです。本当に犬じゃないのではと思うくらい。育てやすいですし、しつけもしていない。トイレもすんなりできました”と相好を崩し、“性格も犬によって違うんですよね。以前飼っていたアリエルちゃんは気難しい子だったけど、この子はカリカリフードも喜んで食べて、元気いっぱい。メンタルも強く何でも食べて体も丈夫です”と愛犬を紹介しました。

 




愛犬とのお出掛けについて聞かれると“海とか私も大好きなので、もなかも砂浜大好きなので、よく海に連れて行っています。(最近は)七里ヶ浜に行きました”と明かしました。
 




普段のドライブでは、家族が後部座席で抱えるか、大好きなリュックの中に入っているそうで、“1人の時は怖いので、助手席にリュックを乗っけてシートベルトをするか、座席の下というふうに心がけています。そのままだと運転手があぶないし、急ブレーキの時も、もなちゃんのことを考えたら怪我をさせてはいけないので、どうしても何かには入れています”と語りました。



また、もなかちゃんは車好きで車酔いもしなかったそうですが、以前飼っていたアリエルちゃんは車が苦手で、乗せるとそわそわしていた事を明かすと、ドッグトレーナーの西岡裕記さんから“自由にさせると、余計ソワソワして不安になるのでキャリーや落ち着ける場所を作ってあげた方が良い”と教えられ納得していました。

 



最後に矢田さんは“ワンちゃん好きとしては、いろんなところに連れて行きたいと思う気持ちがいっぱいなので、きょうから使いたいけど、きょうは雨だから明日から晴れたらTAVOの製品に乗せてお花見とか出かけたいです”とワクワクした様子で語っていました。


【芸能情報ステーション】


スマホのバッテリーを長持ちさせるコツは?意外と知らない“スマホ充電の落とし穴”を専門家が解説【ひるおび】
「パクされて自撮りを…」少年が初めて明かした「子どもキャンプの性被害」 審議進む日本版DBS “性暴力は許さない”姿勢や対策“見える化”し共有を【news23】
「誰も死なないという選択肢は考えられない」幼少期の虐待・ネグレクトの末たどり着いた両親の殺害 15歳の少年が逃れたかった「恐怖と束縛」


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ