びっくりドンキー「ごはん、すすむ、すすむ。」フェア登場!期間限定の大満足メニューとSNSキャンペーン情報も
2026-01-20 11:30:00
びっくりドンキーは、2026年1月21日(水)より、期間限定フェア「ごはん、すすむ、すすむ。」を全国の店舗で開催します。
本フェアでは、食欲をそそるジューシーな新作ザンギと、コク深い味わいが楽しめる回鍋肉メニューが登場。ごはんとの相性を追求したボリューム感のあるラインナップが揃います。さらに、ファンから支持の高い人気サイドメニューも期間限定で復活します。
また、フェア開催に合わせて、抽選で食事券が当たるSNSキャンペーンも実施。参加することで、びっくりドンキーの味をよりお得に楽しめるチャンスが広がります。
今しか味わえない限定メニューとキャンペーン内容を、ぜひチェックしてみてください。

定番おかずの進化形! 魅力的な期間限定メニュー
びっくりドンキーの新フェア「ごはん、すすむ、すすむ。」では、北海道発祥の唐揚げ「ザンギ」をアレンジした「タルタルザンギ」と、味噌ダレのコクをさらに高めた「回鍋肉」という二大主役メニューが新登場します。
いずれも白米との相性を重視した設計で、ボリューム感のあるビジュアルが食欲を刺激する仕上がりです。

「タルタルザンギ」は、ジューシーな鶏肉に、特製トマト入りタルタルソースとおなじみのハンバーグソースをかけたWソース仕様。チキン南蛮を思わせる濃厚な旨味が特徴で、まろやかな味わいのため、辛いものが苦手な人でも食べやすい一品となっています。

一方の「回鍋肉」は、甘辛い味噌ダレのコクと豚肉・キャベツの旨味がしっかり絡む、ごはんが止まらない王道メニュー。食べ応えがあり、寒い季節にも満足感の高い内容です。
お好みに合わせて選べるサイズ・ライス・トッピング
今回のフェアメニューは、ライスのサイズやディッシュサイズ、トッピングも幅広く設定されており、その日の気分やお腹の空き具合に合わせてオーダーできます。
組み合わせパターンが豊富なため、家族や仲間とシェアもしやすいのが特徴です。
加えて、びっくりドンキーならではのハンバーグや野菜のボリュームもたっぷりで、健康志向の方にも満足な一皿となっています。

復活! ファン待望の「さくさくイカ唐揚げ」も登場
今フェアの魅力は、メインディッシュだけにとどまりません。
ファンから再登場を望む声が多く寄せられていた人気サイドメニュー「さくさくイカ唐揚げ」が、期間限定で復活します。
外はカラッと香ばしく、中はやわらかなイカの食感が楽しめる一品で、ごはんのおかずとしてはもちろん、おつまみ需要にもぴったり。
ランチにもう一品プラスしたいときや、ディナータイムのシェアメニューとしても活躍します。
メインと組み合わせることで、より満足感のある食事が楽しめる点も見逃せません。

テイクアウトやデリバリーも対応しライフスタイルに合わせて楽しめる
今回のフェアは、店内飲食だけでなくテイクアウトやデリバリーにも対応している点も大きな魅力です。
外食の時間が取りづらい日でも、自宅やオフィスで旬のフェアメニューを気軽に楽しむことができます。
テイクアウトは専用パッケージで提供されるため、持ち帰り時も見た目やおいしさをしっかりキープ。
家族で囲むおうちディナーや、ちょっと贅沢したい日の食事にもぴったりです。
ライフスタイルに合わせて楽しめる柔軟さも、「ごはん、すすむ、すすむ。」フェアならではのポイントといえるでしょう。
SNSキャンペーン概要 ― 豪華食事券が当たるチャンス!
フェア期間中はびっくりドンキー公式Xにて、お食事券抽選キャンペーンを3回開催予定です。
これまでにびっくりドンキーを利用したことがない方も、SNSでの簡単応募で嬉しい特典が狙えます。
詳細は公式Xアカウントで随時発表されるため、気になる方は早めのフォローがおすすめです。
販売情報まとめ
・販売期間:2026年1月21日(水)から期間限定(終了日は公式サイトでご確認ください)
・開催場所:全国のびっくりドンキー店舗
・テイクアウト・デリバリー:店頭・公式アプリ・各種デリバリーサービスにて対応
びっくりドンキーの「ごはん、すすむ、すすむ。」フェアは、ザンギと回鍋肉という定番おかずを“今風”に進化させた、満足度の高い期間限定企画です。
白米が止まらなくなる主役級メニューに加え、テイクアウト・デリバリー対応やSNSキャンペーンなど、楽しみ方の幅も充実しています。
ファンはもちろん、久しぶりの来店や初めての方でも気軽に参加できるのも魅力のひとつ。
話題の新メニューを確実に味わいたい方は、早めの来店や公式SNSのチェックがおすすめです。
今しか出会えない“ごはんがすすむ体験”を、ぜひこの機会にびっくりドンキーで体感してみてください。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にAIが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES