E START

E START トップページ > トレンド > マガジン > LINKI'N FELLOWSのE資格講座がReスキル講座に認定、専門実践教育訓練給付制度の対象に

LINKI'N FELLOWSのE資格講座がReスキル講座に認定、専門実践教育訓練給付制度の対象に

2026-04-14 09:30:00

LINKI'N FELLOWSのE資格講座が、経済産業省の「第四次産業革命スキル習得認定講座(Reスキル講座)」に認定され、2026年4月1日より厚生労働省の「専門実践教育訓練給付制度」の対象となったことをお知らせします。

概要

LINKI'N FELLOWSのE資格講座が、経済産業省の「第四次産業革命スキル習得認定講座(Reスキル講座)」に認定され、2026年4月1日より厚生労働省の「専門実践教育訓練給付制度」の対象となりました。これにより、受講者は受講料の最大80%が還付される可能性があります。
講座概要:元脳科学研究者と学ぶE資格講座 (フルコース講座) eラーニング形式
募集開始:2026年4月1日~
価格:フルコース/eラーニング形式 324,500円(税込)
給付金利用時実質価格:64,900円
申し込み方法:当社のHPからお問い合わせください
お申込みURL:https://hcai.jp/e-certification-schooling/courses/video-course/

第四次産業革命スキル習得認定講座(Reスキル講座)とは

「第四次産業革命スキル習得認定講座(Reスキル講座)」は、IT・AI・データを中心とした将来の成長が期待される分野において、働く人が高度な専門性を身につけてキャリアアップを図るための、専門的・実践的な教育訓練講座を経済産業大臣が認定する制度です。

専門実践教育訓練給付制度とは

「専門実践教育訓練給付制度」は、雇用保険に一定期間加入していた方が、厚生労働大臣が指定する講座を受講した際に、受講費用の一部が国から支給される制度です。この制度を利用してLINKI'N FELLOWSの講座を受講すると、一定の条件を満たすことで、受講料の最大80%が還付されます。

E資格とは

E資格は、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が主催する、ディープラーニングの理論的な理解と開発能力を評価するエンジニア向けの資格試験です。試験は毎年2月と8月に実施され、受験には試験日の過去2年以内に「E資格認定プログラム」を修了している必要があります。LINKI'N FELLOWSは、この認定資格を保持しています。

講座の特徴

LINKI'N FELLOWSのE資格講座を修了することで、「E資格」の受験資格が得られます。本講座には、講義動画、Pythonを用いたプログラム演習、認定試験などが含まれており、講座の有効期間は8か月です。受講者の皆さまが深層学習や生成AIに関する専門的な知識とスキルを習得し、E資格に合格できるよう支援します。

まとめ

LINKI'N FELLOWSのE資格講座が「第四次産業革命スキル習得認定講座(Reスキル講座)」に認定され、「専門実践教育訓練給付制度」の対象となったことで、受講者は経済的な支援を受けながらAI分野の専門スキルを習得する機会を得られます。

関連リンク

https://linkin.co.jp

情報提供元: ぷれにゅー