平成レトロな「Toy Camera EmoFlip HS-07」登場!ガラケーデザイン×エモい写真の新トイカメラ
2026-08-27 11:30:00
スマートフォン全盛の中、あの“平成ガラケー”をモチーフにした新感覚の「トイカメラ」が9月18日(金)に発売されます。
株式会社リリックが手がける「Toy Camera EmoFlip HS-07」は、懐かしさと遊び心を兼ね備えた折りたたみ式。
スマホでは味わえない“パカッ”と開く感触と、エモい写真体験を叶える限定仕様。
8月27日(木)からは楽天市場で先行予約もスタート予定です。
本記事では、その魅力と商品の詳細、さらに注目の販売情報までを徹底解説します。

平成ガラケーの懐かしさを再現したデザイン
EmoFlip HS-07は、平成時代の象徴ともいえる折りたたみ型“ガラケー”を忠実に再現したトイカメラです。
ボディをパカッと開くと、まるであの頃の携帯電話のような形状が現れます。
数字キーや方向キーなど、細部のデザインにもこだわりが感じられ、世代を問わず一目で懐かしさを覚えます。
手にした瞬間に“あの時代”がよみがえる、ユニークな体験をもたらしてくれるアイテムです。

20種類のフォトフレーム&エモい撮影機能が充実
最大の魅力は、スマートフォンにはない、エモさ重視の撮影機能です。
EmoFlip HS-07はハートやリボン、ヒョウ柄、キラキラなど、計20種類のフォトフレームを搭載。
ワンタッチで切り替えられるセピアやモノクロなどのカラーエフェクトも、写真の雰囲気を手軽に変えられる魅力的な機能です。
レトロで温かみのあるセピアは、日常の風景や人物写真をどこか懐かしい印象に。一方、モノクロに切り替えれば、光と影を際立たせたスタイリッシュな一枚に仕上がります。
撮影後に細かな編集をする必要がなく、その場の気分や被写体に合わせてワンタッチで表現を変えられるのがポイント。SNS投稿用の写真や、思い出を雰囲気たっぷりに残したいシーンにも活躍します。

音楽再生やカスタマイズも楽しめるトイカメラ
カメラとしてだけでなく、音楽の再生機能を持つのもEmoFlip HS-07のポイント。
撮影をしながらお気に入りの音楽をBGMにできるので、おでかけやイベントがもっと楽しくなります。
さらに、ストラップやシールで自分らしくカスタマイズ可能。
遊び心あふれるアクセサリーとして、幅広い世代のライフスタイルのワンポイントにも最適です。

カラーバリエーション&詳細スペックをチェック
「EmoFlip HS-07」は、全3色のカラーバリエーションを展開し、どのカラーも可愛らしさとレトロな雰囲気を楽しめるのが魅力です。
カラーを選ぶ楽しさがあるだけでなく、色違いで集めたくなるコレクション性もポイント。写真を撮るだけでなく、本体そのものをファッションアイテムのように楽しめます。
また、魅力はユニークなデザインだけではありません。カラーエフェクトを活用した写真表現や、撮影スタイルに合わせた使い方など、ちょっとした工夫で写真の雰囲気を変えられるのも注目です。

TOKYOおもちゃショー2026で実機展示も
製品は、2026年8月27日(木)から開催される「TOKYOおもちゃショー2026」でも実機が展示予定。
実際のサイズ感や操作感、撮影体験をイベント現場で確かめることができます。
最新トイホビーの現場で、一足先にEmoFlip HS-07の魅力をチェックしたい人は是非現地にも足を運んでみましょう。

商品仕様・メーカー概要
株式会社リリックは、自由な発想で子供に夢と希望、大人に癒しややすらぎを提案する玩具メーカー。
今回のEmoFlip HS-07もスペックだけでなく、使う楽しさや持つ喜びが体験できる点が大きな特徴です。
詳細なスペックや対応シーンを資料で事前に確認しておけば、購入やイベント参加時にも迷いません。
販売情報まとめ(期間・予約方法)
・発売日:2026年9月18日(金)
・先行予約:2026年8月27日(木)より開始
・販売場所:楽天市場「リリックトイショップ」ほか
・イベント展示:TOKYOおもちゃショー2026(8月27日~)
・詳細&予約ページ:楽天市場「リリックトイショップ」

スマホにはマネできない平成レトロ&エモ体験を手に入れよう
「Toy Camera EmoFlip HS-07」は、平成レトロなガラケーを思わせるデザインが魅力のトイカメラ。スマートフォンとはひと味違う、遊び心たっぷりの写真体験を楽しめます。
20種類のフォトフレームを使って写真をアレンジできるほか、音楽再生にも対応。撮影するだけでなく、“撮る・飾る・遊ぶ”をまとめて楽しめるのが特徴です。
セピアやモノクロなどのカラーエフェクトと組み合わせれば、平成レトロらしい雰囲気の写真づくりも楽しめます。あえて少し遊びのある加工を加えることで、SNSに投稿したくなるような“エモい”一枚に仕上げられるのも魅力。
イベント展示や先行予約も予定されているため、レトロカメラや平成カルチャーが好きな方は要チェック。自分好みにカスタマイズしながら、スマホでは作れない“エモい写真”を楽しめるトイカメラとして注目のアイテムです。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES