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二階堂高嗣、新企画「漢字人狼ゲーム」に苦戦? 書きたい漢字書けず→繰り出した“捨て身作戦”とは

エンタメ
2026-01-14 07:00
二階堂高嗣、新企画「漢字人狼ゲーム」に苦戦? 書きたい漢字書けず→繰り出した“捨て身作戦”とは
14日放送『ニカゲーム』に出演するtimelesz・猪俣周杜(C)テレビ朝日
 14日深夜放送の二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が出演するテレビ朝日系バラエティー『ニカゲーム』(毎週水曜 深1:58)では、新企画「漢字人狼ゲーム」を送る。

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 今夜は、猪俣のライバルでもある真空ジェシカ・ガクが参戦。4人で挑戦するのは―漢字を使った新企画「漢字人狼」。ルールは簡単で、お題のカタカナを漢字4文字で表現し、4人それぞれ発表し合うというもの。しかし、4人のうち1人だけ違うお題のプレイヤーが紛れている。4人は、書いた漢字を見せ合い、話し合いながら、嘘をついている人狼を見抜かなければならない。果たして4人は、嘘つき人狼を見抜くことができるのか。

 お題カードをめくり、4人はカタカナを漢字4文字に変換していく。不安そうな面持ちの4人だが、一体どんな展開になっていくのか。ちなみに“人狼”のカードには、全員のお題のほかに、人狼用の別のお題が書かれている。うまく全員のお題とも読み取れる漢字4文字を考えられるかが攻略のカギ。

 最初のお題は“マッチョ”。これを二階堂は「青木重力」、猪俣は「中春悟長」、ケムリは「黒強筋大」、ガクは「筋肉油照」と表現!果たして、“マッチョ”ではない別のお題を表現している“嘘つき人狼”は誰なのか。

 嘘つきを見破るための攻防戦はもちろん、漢字が書けるか、という超シンプルな戦いも。書きたい漢字が書けずに二階堂が実行した捨て身作戦。その感じを見た松井ケムリは「文字化け!?」と動揺。一体どんな漢字四文字になったのか。

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