エンタメ
2026-01-14 15:03
チュートリアル・徳井義実&桃月なしこがW主演を務めるテレビ大阪ドラマ『令和に官能小説作ってます』の第2話が、きょう14日深夜に放送される。
【動画】刺激的…「鬼畜モノ作家」が登場 『令和に官能小説作ってます』第2話予告編
フランス書院で実際に起こった話をベースにした同名小説を原案とした、ちょっと淫らで、たっぷり笑える異色のお仕事ドラマ。
出版社で働くことを夢見て「フランス出版」に転職した大泉ましろ(桃月)が配属されたのは、まさかの「官能小説編集部」だった。恐る恐る扉を開けてみると、編集長の玉川丈治(徳井)らが激論を交わしていた。戸惑うましろだが、一癖も二癖もある上司や作家たちと関わる中で、官能小説編集者のやりがいを見出し、プロフェッショナルへと成長していく…。
テレビ大阪で毎週水曜深夜0時~、テレビ愛知で毎週土曜深夜2時15分~に放送。
■第2話「鬼畜モノ作家の苦悩」
漫画編集者を目指していた大泉ましろ(桃月なしこ)が転職したのは成人向け書籍を専門に扱うの「フランス出版」の“官能小説編集部”。入社してから官能小説という未知の世界に驚きを隠せずにいた。
そんなある日、編集長の玉川丈治(徳井義実)と、「鬼畜モノ」の第一人者である看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の元へ向かうことに。
作品の内容からどんな人物かと緊張度MAXの状態でいたが、現れたのは爽やかなイケメンでましろは拍子抜けする。
締切が迫る中、新作が白紙状態だという神室。各所対応のため、玉川は先に帰宅することになり、ましろは「鬼畜モノの鬼」と言われる神室と部屋で二人きりになり…。
【まとめ】『令和に官能小説作ってます』出演者など
【場面カット多数】桃月なしこ、官能小説を読む姿
徳井義実&桃月なしこ、地上波連続ドラマ初主演決定 舞台は“官能小説”編集部 異色のお仕事ドラマ【キャラクター紹介&コメントあり】
【写真】華やかなピンクのスーツ姿で登場した桃月なしこ
徳井義実、主演ドラマでコンプラと戦い「劇中でも裏でも」官能小説編集部が舞台
【動画】刺激的…「鬼畜モノ作家」が登場 『令和に官能小説作ってます』第2話予告編
フランス書院で実際に起こった話をベースにした同名小説を原案とした、ちょっと淫らで、たっぷり笑える異色のお仕事ドラマ。
出版社で働くことを夢見て「フランス出版」に転職した大泉ましろ(桃月)が配属されたのは、まさかの「官能小説編集部」だった。恐る恐る扉を開けてみると、編集長の玉川丈治(徳井)らが激論を交わしていた。戸惑うましろだが、一癖も二癖もある上司や作家たちと関わる中で、官能小説編集者のやりがいを見出し、プロフェッショナルへと成長していく…。
テレビ大阪で毎週水曜深夜0時~、テレビ愛知で毎週土曜深夜2時15分~に放送。
■第2話「鬼畜モノ作家の苦悩」
漫画編集者を目指していた大泉ましろ(桃月なしこ)が転職したのは成人向け書籍を専門に扱うの「フランス出版」の“官能小説編集部”。入社してから官能小説という未知の世界に驚きを隠せずにいた。
そんなある日、編集長の玉川丈治(徳井義実)と、「鬼畜モノ」の第一人者である看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の元へ向かうことに。
作品の内容からどんな人物かと緊張度MAXの状態でいたが、現れたのは爽やかなイケメンでましろは拍子抜けする。
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