エンタメ
2026-01-22 13:11
Number_iの平野紫耀が、30日発売の『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)3月号表紙に登場する。
【別カット】カッコ良すぎる…ブラウンスーツに身を包む平野紫耀
同号のテーマは、「THE NEW FACES OF ASIA 新しいアジアの顔」。2026年のスタートを飾るこの号では、急速に存在感を高めるアジア発のエンターテインメントの才能たちに着目し、世界を巻き込み注目を集めている新しいアジアの“顔”たちを取り上げる。
平野の表紙起用について、「アジアを象徴する才能のトップランナーとして走り続ける」などと紹介。リニューアルオープン前の「パーク ハイアット 東京」で撮影されたファッションシュートと、言語や国境をも超える彼らの“音の強さ”について語ったインタビューで構成された、10ページにわたるカバーストーリーが掲載されている。
平野について、海外のクリエイターから刺激を受けていると解説。平野は、昨年リリースしたアルバム『No.II』に収録された楽曲「幸せいっぱい腹一杯」について、「めちゃめちゃおバカ、でも意外と真面目。……そう、“真面目にふざける”っていうのは僕たちが大事にしていることですね」と楽曲づくりの姿勢について語った。また、ルイ・ヴィトンのメンズアンバサダーとして海外のショーにも参加する中で、ファレル・ウィリアムスが手がけるルイ・ヴィトンのショーで体感した「音楽とファッションの融合」が衝撃的だったと話したほか、世界を旅する中で受け取るインスピレーションなどについても明かした。
アジアの音楽シーンからは、BTSとTOMORROW X TOGETHERの弟分でK-POP期待のルーキーであるCORTISや韓国の音楽コレクティブであるBalming Tiger、海外での知名度も上昇中の羊文学などをピックアップ。アジアのクリエイターを代表する藤原ヒロシ氏をはじめ、国内のテレビドラマから海外作品まで幅広く活躍する俳優・笠松将や、アメリカを拠点に制作を行う映画監督・HIKARIなどを通して、あらゆる角度からアジアのエンタメを掘り下げる。
さらに、永井紗耶子氏の時代小説を映画化した『木挽町のあだ討ち』で主演をつとめる柄本佑が「刑事コロンボ」を参考にしたという本映画の役づくりについて語ったインタビューや、バレンシアガのクリエイティブ・ディレクターに就任したピエールパオロ・ピッチョーリのインタビューなど、盛りだくさんの内容となっている。
【別カット】夕日をバックに…空港に向かう平野紫耀
【CMカット】光が差し込み…幻想的な空間にたたずむ平野紫耀
【写真あり】ワールドワイドな友達!平野紫耀のフランスオフショット
【写真】夜の街で…ヴィトンを着こなす平野紫耀
【メイキングカット】甥っ子役・森優理斗とシャボン玉を楽しむ平野紫耀
【別カット】カッコ良すぎる…ブラウンスーツに身を包む平野紫耀
同号のテーマは、「THE NEW FACES OF ASIA 新しいアジアの顔」。2026年のスタートを飾るこの号では、急速に存在感を高めるアジア発のエンターテインメントの才能たちに着目し、世界を巻き込み注目を集めている新しいアジアの“顔”たちを取り上げる。
平野の表紙起用について、「アジアを象徴する才能のトップランナーとして走り続ける」などと紹介。リニューアルオープン前の「パーク ハイアット 東京」で撮影されたファッションシュートと、言語や国境をも超える彼らの“音の強さ”について語ったインタビューで構成された、10ページにわたるカバーストーリーが掲載されている。
平野について、海外のクリエイターから刺激を受けていると解説。平野は、昨年リリースしたアルバム『No.II』に収録された楽曲「幸せいっぱい腹一杯」について、「めちゃめちゃおバカ、でも意外と真面目。……そう、“真面目にふざける”っていうのは僕たちが大事にしていることですね」と楽曲づくりの姿勢について語った。また、ルイ・ヴィトンのメンズアンバサダーとして海外のショーにも参加する中で、ファレル・ウィリアムスが手がけるルイ・ヴィトンのショーで体感した「音楽とファッションの融合」が衝撃的だったと話したほか、世界を旅する中で受け取るインスピレーションなどについても明かした。
アジアの音楽シーンからは、BTSとTOMORROW X TOGETHERの弟分でK-POP期待のルーキーであるCORTISや韓国の音楽コレクティブであるBalming Tiger、海外での知名度も上昇中の羊文学などをピックアップ。アジアのクリエイターを代表する藤原ヒロシ氏をはじめ、国内のテレビドラマから海外作品まで幅広く活躍する俳優・笠松将や、アメリカを拠点に制作を行う映画監督・HIKARIなどを通して、あらゆる角度からアジアのエンタメを掘り下げる。
さらに、永井紗耶子氏の時代小説を映画化した『木挽町のあだ討ち』で主演をつとめる柄本佑が「刑事コロンボ」を参考にしたという本映画の役づくりについて語ったインタビューや、バレンシアガのクリエイティブ・ディレクターに就任したピエールパオロ・ピッチョーリのインタビューなど、盛りだくさんの内容となっている。
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【メイキングカット】甥っ子役・森優理斗とシャボン玉を楽しむ平野紫耀
