エンタメ
2026-01-29 15:11
脳科学者の茂木健一郎氏が、29日までに自身のXを更新。TBS系バラエティー『水曜日のダウンタウン』(毎週水曜 後10:00)で、2週にわたって行われた、きしたかの高野による「10メートル高飛び込みリベンジ」について私見をつづった。
【画像】茂木健一郎氏『水ダウ』高飛び込み企画バッサリ
茂木氏は、同企画について伝える記事を引用し「情報量1ビットですね。。日本のお笑い、いつまでもこういうことやっていて、そこに何か意味あるのでしょうか?世界は激動する中、日本人のチャレンジを支えるメタ認知を提供するコメディとは、かけ離れています」とバッサリ。
さらに、その自身の投稿を引用し「日本のお笑いは、それが好きな人のエコーチェンバーの中で、これは凄いとか、ここが新しいとか、さすがの芸だとか言い合っている。変化の波が荒れる外洋から隔離された「サンゴ礁」の独自に発達したガラパゴスな生態系の中で、お互いにほめあい、身内話で盛り上がる。公共の電波を使って」と厳しい指摘をしている。
【写真】きしたかの高野『水ダウ』仲間たちとの激アツショット
【写真】きしたかの高野『水ダウ』リアタイしていた?妻が涙目ショット公開
【動画】高野が絶叫!『水ダウ』狂気の「10メートル高飛び込みリベンジ」
【写真】『水ダウ』衝撃の生放送“不在芸人”が理由を告白
【全身カット】お姫様…!水ダウ進行アナの西洋絵画コス
【画像】茂木健一郎氏『水ダウ』高飛び込み企画バッサリ
茂木氏は、同企画について伝える記事を引用し「情報量1ビットですね。。日本のお笑い、いつまでもこういうことやっていて、そこに何か意味あるのでしょうか?世界は激動する中、日本人のチャレンジを支えるメタ認知を提供するコメディとは、かけ離れています」とバッサリ。
さらに、その自身の投稿を引用し「日本のお笑いは、それが好きな人のエコーチェンバーの中で、これは凄いとか、ここが新しいとか、さすがの芸だとか言い合っている。変化の波が荒れる外洋から隔離された「サンゴ礁」の独自に発達したガラパゴスな生態系の中で、お互いにほめあい、身内話で盛り上がる。公共の電波を使って」と厳しい指摘をしている。
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