
三森すずこさん、Snow Man・佐久間大介さんが、映画『白蛇:浮生 〜巡りめぐる運命の赤い糸〜』公開記念初日舞台挨拶に登壇しました。
【写真を見る】【 Snow Man・佐久間大介 】「来世もSnow Manのメンバーに会いたい」 9人の“来世の姿”を想像
『白蛇:浮生』は、中国の四大民間説話の一つ「白蛇伝」の前世を描いた『白蛇:縁起』の五百年後の物語。吹替版となる本作で、静かな中に強い想いを秘めたヒロイン・白(ハク)の声を務めた三森さんは〝ココだけじゃなくて、全国「102館」で...〟と話し始めると、佐久間さんが〝イカ2貫、みたいなね〟と合いの手を入れて笑わせました。
三森さんは〝102館で、同時に皆さん見ていてくださっているので、沢山の方に初日をお祝いしていただけて本当に嬉しい〟と感謝を伝えました。
宣(セン)の生まれ変わりとなる仙(セン)の吹替を務めた佐久間さんは、一番好きなシーンについて〝仙と白が結婚して、家でじゃれ合ってる感じが。生まれ変わる前の宣からは、夢のような景色だったんじゃないかな〟と、しみじみ。
MCから、脱皮した(成長した)と感じる転換期を問われた佐久間さんは〝コーヒーが飲めるようになった。ブラックいけちゃうんですよね〟と胸を張るも〝今日は砂糖1本入れましたけど〟と白状して、笑いを誘いました。続けて、〝ここ来る前に姉さん(三森さん)の楽屋に挨拶しに行って。姉さんの楽屋にあるお菓子を「あ、コレもらいますね」って言って勝手に取ってごめんなさい〟とお茶目に謝罪しました。
そして、来世に持っていきたいものを問われると〝ものが思い浮かばないんで、来世もやっぱりSnow Manのメンバーに会いたいなって思って。名前変わって違うことやってるかもしれないですけど、9人で〟と、メンバー9人の来世の姿を想像していました。
【担当:芸能情報ステーション】
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