エンタメ
2026-02-06 06:45
お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅が出演するBS日テレの番組『ドランク塚地のふらっと立ち食いそば』が、9日午後10時から放送される。今回は、東京・曳舟で見つけた濃厚な『豚つけそば』に舌つづみを打つ。
【番組カット】こちらもうまそう…たっぷりニラと卵で元気がでそうなスタミナ満点そば
同番組は塚地が庶民の味方「立ち食いそば」を求め、日本全国をふらっと旅。行く先々で最高の1杯と心温まるすてきな出会いがあり、こだわりあり、人情ありのほんわか立ち食いそば巡りをコンセプトにしている。
今回の旅の舞台は、下町の風情が残る東京・曳舟。古くからの商店街と新しい文化が交わる街をふらっと散策する塚地。立ち寄ったのは、江戸で作られた江戸木箸の専門店「江戸木箸 大黒屋」。1膳1膳丁寧に削った職人の手作りが自慢で、四角形から五角形・六角形・七角形・八角形まで形いろいろ、約200種類の箸が揃っている。いろんな箸を試した塚地が一番気に入ったお箸は。
お目当ての立ち食いそば屋は、曳舟駅のエキナカにある「曳舟そば」。2020年にオープンして以来、店長の月イチ新メニューが斬新で独創的と評判だ。ソバロンチーノに、明太炙りチーズ、カレーポテそば…など、店長がこれまで作った種類とバリエーションに塚地も驚き。「店長と味覚合うと思う、どれも美味しそう」とメニューに魅入る。そばは生麺、あごだしが効いたおつゆで食べるこだわりよう。さらにはなんと、生卵が1個無料のうれしいサービスが。
こちらのそば屋の"三役"である人気看板メニューは、揚げたての「かき揚げそば」、店の名前が入った「曳舟そば」、大阪名物の「油かすうどん」。今回は、"三役"の1つ、ごまが香る豚つけそば「曳舟そば」を頂く。塚地は「あごだしがしっかり効いていて、ごまの風味もあって、カツオと海苔の海の力!めちゃくちゃおいしい!」と箸が止まらない。
2軒目は、東京・高田馬場の出入り口すぐの名店ビルにあるそば屋で、ニラが器を埋め尽くすたっぷりスタミナ満点そばを堪能する。
【動画】「おいしそう!」創業52年「柳屋」で自慢の暗黒つゆとそばを堪能する塚地武雅
52歳・塚地武雅、結婚生活に憧れ「日常に起こる奇跡を共感したい」 相方・鈴木拓が“資産相続”に名乗り
52歳・塚地武雅、すでに自分の墓を購入 ガチな悩み告白「覚悟はあるんです」「お金貯めてるけど」
大橋和也、誕生日にドラマ『リベンジ・スパイ』イベント登壇 溝端淳平&塚地武雅ら“関西男子”とミッション挑戦
なにわ男子・大橋和也、『リベンジ・スパイ』クランクアップ「こんなに楽しい現場、なかなかありません」
【番組カット】こちらもうまそう…たっぷりニラと卵で元気がでそうなスタミナ満点そば
同番組は塚地が庶民の味方「立ち食いそば」を求め、日本全国をふらっと旅。行く先々で最高の1杯と心温まるすてきな出会いがあり、こだわりあり、人情ありのほんわか立ち食いそば巡りをコンセプトにしている。
今回の旅の舞台は、下町の風情が残る東京・曳舟。古くからの商店街と新しい文化が交わる街をふらっと散策する塚地。立ち寄ったのは、江戸で作られた江戸木箸の専門店「江戸木箸 大黒屋」。1膳1膳丁寧に削った職人の手作りが自慢で、四角形から五角形・六角形・七角形・八角形まで形いろいろ、約200種類の箸が揃っている。いろんな箸を試した塚地が一番気に入ったお箸は。
お目当ての立ち食いそば屋は、曳舟駅のエキナカにある「曳舟そば」。2020年にオープンして以来、店長の月イチ新メニューが斬新で独創的と評判だ。ソバロンチーノに、明太炙りチーズ、カレーポテそば…など、店長がこれまで作った種類とバリエーションに塚地も驚き。「店長と味覚合うと思う、どれも美味しそう」とメニューに魅入る。そばは生麺、あごだしが効いたおつゆで食べるこだわりよう。さらにはなんと、生卵が1個無料のうれしいサービスが。
こちらのそば屋の"三役"である人気看板メニューは、揚げたての「かき揚げそば」、店の名前が入った「曳舟そば」、大阪名物の「油かすうどん」。今回は、"三役"の1つ、ごまが香る豚つけそば「曳舟そば」を頂く。塚地は「あごだしがしっかり効いていて、ごまの風味もあって、カツオと海苔の海の力!めちゃくちゃおいしい!」と箸が止まらない。
2軒目は、東京・高田馬場の出入り口すぐの名店ビルにあるそば屋で、ニラが器を埋め尽くすたっぷりスタミナ満点そばを堪能する。
関連記事
【動画】「おいしそう!」創業52年「柳屋」で自慢の暗黒つゆとそばを堪能する塚地武雅
52歳・塚地武雅、結婚生活に憧れ「日常に起こる奇跡を共感したい」 相方・鈴木拓が“資産相続”に名乗り
52歳・塚地武雅、すでに自分の墓を購入 ガチな悩み告白「覚悟はあるんです」「お金貯めてるけど」
大橋和也、誕生日にドラマ『リベンジ・スパイ』イベント登壇 溝端淳平&塚地武雅ら“関西男子”とミッション挑戦
なにわ男子・大橋和也、『リベンジ・スパイ』クランクアップ「こんなに楽しい現場、なかなかありません」
