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2026-02-10 19:30
アンファーのスキンケアブランド「DISM(ディズム)」と、メンズファッション誌「MEN'S NON-NO(メンズノンノ)」が共同で実施したオーディション型プロジェクト「MEN'S NON-NO 100日プロジェクト Produced by DISM」。20名のアンバサダーが挑んだ100日間のスキンケア&自己研鑽プログラムを経て、選ばれた3名が現在発売中の「MEN'S NON-NO」3月号(集英社)の誌面に登場している。
【写真】Netflix『ボーイフ レンド』で注目を集め、同プロジェクトのスペシャルサポーターを務めたKazuto
同プロジェクトは、メンズスキンケアブランド・DISM(ディズム)の製品を使いながら100日間(実施時期:2025年11月1日〜2026年2月9日)肌ケアに取り組み、変化していく様子をTikTokを中心としたSNSで発信していくオーディション型企画。100日間の選考期間中は、「MEN'S NON-NO」でも活躍する人気スタイリストによるファッション講座、DISMビューティクリエイターからの美容指導を実施。
また、Netflix「ボーイフレンド」に出演し注目を集めた料理人・Kazutoが、スペシャルサポーターとして美容に関連した料理講座を開催。多様な「プロ」からのアドバイス・指導を経て、最終選考を通過した3名が「MEN'S NON-NO」3月号に登場する企画となっている。
3名が100日間でどのような変化を遂げたのかは、現在発売中の「MEN'S NON-NO(メンズノンノ)」3月号にて掲載中。
【MEN'S NON-NO掲載者3名プロフィール(Before)・応募理由】
■本橋輝翔(モトハシ・ライト)/21歳/俳優
「メンズスキンケアブランドを発信するSNS活動」という、自分がやったことのないチャレンジに身を置くことで、一つ成長することができるのではないかと考え応募しました。臭いや肌についても興味関心があり、発信を通して周囲に影響を与えることができればと思いました。
■梅林滉樹(ウメバヤシ・コウキ)/25歳/元バスケ選手・福祉用具レンタル業
Instagramのストーリーで今回の企画を知り、あまりファッション誌に詳しくない自分でも「メンズノンノ」という名前は知っていて関心を持ちました。自分は25歳なので年齢的にもメンズノンノのオーディションなどには参加出来ないので、今回「やるだけやってみよう!」という気持ちで応募させていただきました。
■長尾勇飛(ナガオ・ユウト)/22歳/大学生・アパレルバイト
最初は「モデルになりたい!メンズノンノに載りたい!」の一心で応募をしました。
自分のありのままを表現し、自分を素材として、服や化粧品などの魅力を発信し、誰かに影響を与えたいと強く思っていました。大学生の終盤に差し掛かり、学生のうちに何かに本気で向き合って、本気で挑戦したいと考えているタイミングで、メンズノンノのインスタグラムから情報を目にし、迷いなくすぐに応募をしたのがきっかけです。
【「MEN'S NON-NO」掲載者 3名へのインタビュー】
――100日間のスキンケアを通して変化を感じたことを教えてください。
【本橋】「肌の水分量が上がったと感じました!また、スキンケアを継続する中で、インナーケアや睡眠、食事を今まで以上に意識するようになりました。新しいことへのチャレンジへの恐怖心が減り、自分の将来の目標がより定まったと思います。自分に厳しくすることで、周りに優しくできるようになったと感じています」
【梅林】「肌全体が柔らかくなり、水分量が上がってキメが細かくなりました。毛穴汚れも綺麗になったと思います。そして、メンタルや習慣の面が一番変化しました。以前はスキンケアが面倒くさい…と思っていましたが、今は肌や眉毛をチェックする習慣がつき、この時間が楽しくなりました。スキンケアを始めてから、ネイルやホワイトニングも始め、ファッションにも興味を持つようになりました!」
【長尾】「肌のハリが良くなり、毛穴が少なくなったように感じています。DISMで正しい洗顔方法を学び、継続したことで肌の質が良くなったと実感しています。また、マインドセットや習慣、価値観が大きく変わりました。「覚悟」を持つことで、毎朝のランニングや禁酒、食事制限など生活習慣が変わりました。“本気で自分に向き合い、挑戦する”ことの素晴らしさに気づき、自分の活動を見て『自分も挑戦したい』と言ってくれる人がいたことが嬉しかったです!」
――「MEN'S NON-NO」に載ることが決定した時、どんな気持ちでしたか?
【本橋】「応援してくれた方々の期待に応えられてとても安心しました。雑誌に載ることは死ぬまでかなえられないかもと思っていた夢だったので、言葉では言い表せないほどの興奮でした。親の喜び方を見て、活躍することも親孝行の一つだと感じました」
【梅林】「人生の中でトップレベルに嬉しい瞬間でした。応援してくれた家族や友人に良い報告ができて嬉しかったです。3人の中で最後の発表だったので心臓がバクバクで(笑)、名前が呼ばれた瞬間は喜びと安堵が一気に押し寄せてきました」
【長尾】「いろんな感情が湧いてきました。喜びとホッとした気持ち、そして正直しんどい時もあった感情も。でも何よりも、最後まで自分自身を信じてこれて良かったという感情が一番大きかったです。努力が報われたという実感と、自分を誇らしく思えた瞬間でした」
――スキンケアブランドDISMで個人的にお気に入りのアイテムと、魅力を教えてください。
【本橋】「『EMS EER メディスキンケアデバイス』。化粧品の浸透度が段違いで、水分量が高まり、リフトケア(※1)で朝すっきりします。『マルチスキンケアUVスティック』はコンパクトで持ち運びに最適。サウナに行く時も荷物が減って便利です!」
【梅林】「『オールインワンジェル モイスト』。1本で完結する手軽さと匂いの良さが大好きです。季節に合わせてさっぱりタイプとも使い分けられるのも魅力。是非全男性に使っていただきたいです!」
【長尾】「『EMS ポアディープクリアアンドリフト ブラシ』。手では落とせない汚れを落とせて、同時にリフトケア(※1)もできるのが魅力です。『クリーミーフォームウォッシュ』は泡立て不要で、旅行時も泡立てネットが不要なので、今回の企画で毎回大阪→東京を往復していたのですが、その際にも荷物が減って便利でした」
※1:機器を引き上げるように動かすこと
――スキンケアブランド「DISM」は、どんなブランドだと思いますか?
【本橋】「ただ“汚れを落とす”ブランドではなく、“どう効果を届けるか”が考えられている素晴らしいブランドだと思っています。商品に対する熱意があり、こだわりを実感できました」
【梅林】「美容に関心が低かった自分にとって、美意識にきっかけを作ってくれたブランドです。男性のことをよく考えていて、スキンケア初心者でも使いやすい泡立て不要の洗顔やオールインワンジェルなど、1本で完結できる手軽さが本当に続けやすいです!」
【長尾】「美容目的だけでなく、常に向上心を高めてくれるスペシャルマネージャーのような存在です。DISMを使ってから周りに肌が綺麗になったと褒められるたび、さらに頑張ろうというモチベーションになりました!」
■DISM ブランドリーダー・浅井祥太 コメント
スキンケアブランド「DISM」は、『メンズ美容を愉しむ文化をつくる』というビジョンを掲げ、肌だけでなく気持ちも前向きになるようサポートすることを使命と考えています。「美容って、なんだかハードルが高い」――そう感じている方も多いと思います。でも私たちは、スキンケアを始めると、肌の変化を感じるたびに気持ちも前向きになり、「もっと自分を磨きたい」というワクワクした感情が自然と芽生えてくると信じています。
今回のプロジェクトでは、全員が100日間、真剣に自分と向き合い、変化を愉しんでくれました。毎日のスキンケアを習慣化し、創意工夫を凝らしたSNS発信を続けてくれた姿勢に、私たちは心から感動しました。
そんな中から雑誌掲載者を選ぶことは、本当に難しい決断でしたが、最終的に、スキンケアを起点に筋トレやランニング、ファッションへと挑戦の幅を広げ、「メンズ美容を愉しむ」を心から体現してくれた3名を選抜させていただきました。参加してくださった彼らの変化の先に、DISMが目指す未来の姿を見ることができました。
今回の企画にエントリーいただいた方、参加いただいたメンバー、企画に賛同し一緒に盛り上げてくださった「MEN'SNON-NO」様に心より感謝しております。
DISMはこれからも、男性が自分らしく輝けるよう、サポートし続けます。
■集英社メンズノンノ編集部 ブランド統括/ウェブ編集長・丸山真人 コメント
「MEN'S NON-NO 100日プロジェクト Produced by DISM」を通して、肌のケアを毎日の習慣にすることで、肌だけでなく表情も雰囲気もどんどん明るく磨かれていく皆さんの姿にこちらもテンションが上がりました。ちゃんと自分の面倒を見るって、素晴らしいこと。まさに習慣が人のカッコよさを作るんだなと実感しました。3名の皆さんに登場いただいたページも大変素敵な仕上がりです。今後の展開もどうぞ見守ってください!
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【写真】Netflix『ボーイフ レンド』で注目を集め、同プロジェクトのスペシャルサポーターを務めたKazuto
同プロジェクトは、メンズスキンケアブランド・DISM(ディズム)の製品を使いながら100日間(実施時期:2025年11月1日〜2026年2月9日)肌ケアに取り組み、変化していく様子をTikTokを中心としたSNSで発信していくオーディション型企画。100日間の選考期間中は、「MEN'S NON-NO」でも活躍する人気スタイリストによるファッション講座、DISMビューティクリエイターからの美容指導を実施。
また、Netflix「ボーイフレンド」に出演し注目を集めた料理人・Kazutoが、スペシャルサポーターとして美容に関連した料理講座を開催。多様な「プロ」からのアドバイス・指導を経て、最終選考を通過した3名が「MEN'S NON-NO」3月号に登場する企画となっている。
3名が100日間でどのような変化を遂げたのかは、現在発売中の「MEN'S NON-NO(メンズノンノ)」3月号にて掲載中。
【MEN'S NON-NO掲載者3名プロフィール(Before)・応募理由】
■本橋輝翔(モトハシ・ライト)/21歳/俳優
「メンズスキンケアブランドを発信するSNS活動」という、自分がやったことのないチャレンジに身を置くことで、一つ成長することができるのではないかと考え応募しました。臭いや肌についても興味関心があり、発信を通して周囲に影響を与えることができればと思いました。
■梅林滉樹(ウメバヤシ・コウキ)/25歳/元バスケ選手・福祉用具レンタル業
Instagramのストーリーで今回の企画を知り、あまりファッション誌に詳しくない自分でも「メンズノンノ」という名前は知っていて関心を持ちました。自分は25歳なので年齢的にもメンズノンノのオーディションなどには参加出来ないので、今回「やるだけやってみよう!」という気持ちで応募させていただきました。
■長尾勇飛(ナガオ・ユウト)/22歳/大学生・アパレルバイト
最初は「モデルになりたい!メンズノンノに載りたい!」の一心で応募をしました。
自分のありのままを表現し、自分を素材として、服や化粧品などの魅力を発信し、誰かに影響を与えたいと強く思っていました。大学生の終盤に差し掛かり、学生のうちに何かに本気で向き合って、本気で挑戦したいと考えているタイミングで、メンズノンノのインスタグラムから情報を目にし、迷いなくすぐに応募をしたのがきっかけです。
【「MEN'S NON-NO」掲載者 3名へのインタビュー】
――100日間のスキンケアを通して変化を感じたことを教えてください。
【本橋】「肌の水分量が上がったと感じました!また、スキンケアを継続する中で、インナーケアや睡眠、食事を今まで以上に意識するようになりました。新しいことへのチャレンジへの恐怖心が減り、自分の将来の目標がより定まったと思います。自分に厳しくすることで、周りに優しくできるようになったと感じています」
【梅林】「肌全体が柔らかくなり、水分量が上がってキメが細かくなりました。毛穴汚れも綺麗になったと思います。そして、メンタルや習慣の面が一番変化しました。以前はスキンケアが面倒くさい…と思っていましたが、今は肌や眉毛をチェックする習慣がつき、この時間が楽しくなりました。スキンケアを始めてから、ネイルやホワイトニングも始め、ファッションにも興味を持つようになりました!」
【長尾】「肌のハリが良くなり、毛穴が少なくなったように感じています。DISMで正しい洗顔方法を学び、継続したことで肌の質が良くなったと実感しています。また、マインドセットや習慣、価値観が大きく変わりました。「覚悟」を持つことで、毎朝のランニングや禁酒、食事制限など生活習慣が変わりました。“本気で自分に向き合い、挑戦する”ことの素晴らしさに気づき、自分の活動を見て『自分も挑戦したい』と言ってくれる人がいたことが嬉しかったです!」
――「MEN'S NON-NO」に載ることが決定した時、どんな気持ちでしたか?
【本橋】「応援してくれた方々の期待に応えられてとても安心しました。雑誌に載ることは死ぬまでかなえられないかもと思っていた夢だったので、言葉では言い表せないほどの興奮でした。親の喜び方を見て、活躍することも親孝行の一つだと感じました」
【梅林】「人生の中でトップレベルに嬉しい瞬間でした。応援してくれた家族や友人に良い報告ができて嬉しかったです。3人の中で最後の発表だったので心臓がバクバクで(笑)、名前が呼ばれた瞬間は喜びと安堵が一気に押し寄せてきました」
【長尾】「いろんな感情が湧いてきました。喜びとホッとした気持ち、そして正直しんどい時もあった感情も。でも何よりも、最後まで自分自身を信じてこれて良かったという感情が一番大きかったです。努力が報われたという実感と、自分を誇らしく思えた瞬間でした」
――スキンケアブランドDISMで個人的にお気に入りのアイテムと、魅力を教えてください。
【本橋】「『EMS EER メディスキンケアデバイス』。化粧品の浸透度が段違いで、水分量が高まり、リフトケア(※1)で朝すっきりします。『マルチスキンケアUVスティック』はコンパクトで持ち運びに最適。サウナに行く時も荷物が減って便利です!」
【梅林】「『オールインワンジェル モイスト』。1本で完結する手軽さと匂いの良さが大好きです。季節に合わせてさっぱりタイプとも使い分けられるのも魅力。是非全男性に使っていただきたいです!」
【長尾】「『EMS ポアディープクリアアンドリフト ブラシ』。手では落とせない汚れを落とせて、同時にリフトケア(※1)もできるのが魅力です。『クリーミーフォームウォッシュ』は泡立て不要で、旅行時も泡立てネットが不要なので、今回の企画で毎回大阪→東京を往復していたのですが、その際にも荷物が減って便利でした」
※1:機器を引き上げるように動かすこと
――スキンケアブランド「DISM」は、どんなブランドだと思いますか?
【本橋】「ただ“汚れを落とす”ブランドではなく、“どう効果を届けるか”が考えられている素晴らしいブランドだと思っています。商品に対する熱意があり、こだわりを実感できました」
【梅林】「美容に関心が低かった自分にとって、美意識にきっかけを作ってくれたブランドです。男性のことをよく考えていて、スキンケア初心者でも使いやすい泡立て不要の洗顔やオールインワンジェルなど、1本で完結できる手軽さが本当に続けやすいです!」
【長尾】「美容目的だけでなく、常に向上心を高めてくれるスペシャルマネージャーのような存在です。DISMを使ってから周りに肌が綺麗になったと褒められるたび、さらに頑張ろうというモチベーションになりました!」
■DISM ブランドリーダー・浅井祥太 コメント
スキンケアブランド「DISM」は、『メンズ美容を愉しむ文化をつくる』というビジョンを掲げ、肌だけでなく気持ちも前向きになるようサポートすることを使命と考えています。「美容って、なんだかハードルが高い」――そう感じている方も多いと思います。でも私たちは、スキンケアを始めると、肌の変化を感じるたびに気持ちも前向きになり、「もっと自分を磨きたい」というワクワクした感情が自然と芽生えてくると信じています。
今回のプロジェクトでは、全員が100日間、真剣に自分と向き合い、変化を愉しんでくれました。毎日のスキンケアを習慣化し、創意工夫を凝らしたSNS発信を続けてくれた姿勢に、私たちは心から感動しました。
そんな中から雑誌掲載者を選ぶことは、本当に難しい決断でしたが、最終的に、スキンケアを起点に筋トレやランニング、ファッションへと挑戦の幅を広げ、「メンズ美容を愉しむ」を心から体現してくれた3名を選抜させていただきました。参加してくださった彼らの変化の先に、DISMが目指す未来の姿を見ることができました。
今回の企画にエントリーいただいた方、参加いただいたメンバー、企画に賛同し一緒に盛り上げてくださった「MEN'SNON-NO」様に心より感謝しております。
DISMはこれからも、男性が自分らしく輝けるよう、サポートし続けます。
■集英社メンズノンノ編集部 ブランド統括/ウェブ編集長・丸山真人 コメント
「MEN'S NON-NO 100日プロジェクト Produced by DISM」を通して、肌のケアを毎日の習慣にすることで、肌だけでなく表情も雰囲気もどんどん明るく磨かれていく皆さんの姿にこちらもテンションが上がりました。ちゃんと自分の面倒を見るって、素晴らしいこと。まさに習慣が人のカッコよさを作るんだなと実感しました。3名の皆さんに登場いただいたページも大変素敵な仕上がりです。今後の展開もどうぞ見守ってください!
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