エンタメ
2026-02-12 18:50
お笑い芸人・ゆりやんレトリィバァと俳優・南沙良が12日、都内で行われた映画『禍禍女(まがまがおんな)』追加舞台あいさつに登壇。南が、出演の本音を語った。
【写真】会場を盛り上げるゆりやんレトリィバァ
本作は、ゆりやんが2021年に「映画監督に挑戦したい」と語ったことをきっかけに始動したプロジェクト。プロデューサーが約1年にわたり、ゆりやんと頻繁に対話を重ね、恋愛観や感情の揺らぎを丁寧にすくい上げた末に完成した、恋愛史上最狂の復讐劇。
ゆりやんの監督デビュー作となる本作はこれまでに、世界各国22の国際映画祭に正式出品・ノミネートされ、世界から大きな注目を集めている。
南は、本作出演について「失ったものは、割と多い」とポツリ。「得られたものは、すごくあります。作品に参加してよかったと心から思っていて、他の作品でも殻を破ることがやりやすくなりました。あれやってるしな!みたいな」と感謝した。
ゆりやん監督は「ネットでは『南沙良は親戚か親をゆりやんに人質にされている』と言われていました」と苦笑いしつつ、感謝の言葉を繰り返していた。
【写真】寒空の中でも元気いっぱい!街頭演説を行うゆりやんレトリィバァ監督&南沙良
【集合ショット】大きく手を上げてポーズを決めるゆりやんレトリィバァ&斎藤工ら
【写真】冠番組の公開収録でファンサービスするゆりやんレトリィバァ
【写真】「ブルガリア」イメージの目力ネタを披露したゆりやんレトリィバァ
【全身ショット】カニ味噌コーデで登場したゆりやんレトリィバァ
【写真】会場を盛り上げるゆりやんレトリィバァ
本作は、ゆりやんが2021年に「映画監督に挑戦したい」と語ったことをきっかけに始動したプロジェクト。プロデューサーが約1年にわたり、ゆりやんと頻繁に対話を重ね、恋愛観や感情の揺らぎを丁寧にすくい上げた末に完成した、恋愛史上最狂の復讐劇。
ゆりやんの監督デビュー作となる本作はこれまでに、世界各国22の国際映画祭に正式出品・ノミネートされ、世界から大きな注目を集めている。
南は、本作出演について「失ったものは、割と多い」とポツリ。「得られたものは、すごくあります。作品に参加してよかったと心から思っていて、他の作品でも殻を破ることがやりやすくなりました。あれやってるしな!みたいな」と感謝した。
ゆりやん監督は「ネットでは『南沙良は親戚か親をゆりやんに人質にされている』と言われていました」と苦笑いしつつ、感謝の言葉を繰り返していた。
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