エンタメ
2026-02-15 21:52
俳優の鈴木亮平が主演を務める、TBS系日曜劇場『リブート』(毎週日曜 後9:00)の第4話が、15日に放送された。以下、ネタバレを含みます。
【初回カット】考察外れた? 再登場した人気キャラ(右)
今作は、多くの日曜劇場を手掛けた黒岩勉氏の完全オリジナル脚本で、構想に3年をかけた超力作だ。物語は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸が、自らの潔白を証明するため、警視庁の悪徳刑事・儀堂歩の顔に“リブート”し、真実を追うという“エクストリームファミリーサスペンス”。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく。
第4話では、早瀬(鈴木亮平)が麻友(黒木メイサ)から「儀堂から連絡があった」と告げられる場面から物語が大きく動く。すでに自らの手で埋めたはずの儀堂からの連絡に動揺しながらも、早瀬は“儀堂のフリ”を続けるしかない状況に追い込まれる。そして向かったのは、かつて儀堂を埋めた山中だった。
一方で、合六(北村有起哉)が秘密裏に保管していた100億円相当の商品が盗まれる事件が発生。その犯人として早瀬に疑いがかかり、決定的ともいえる証拠映像まで突き付けられる。絶体絶命の中、早瀬は命乞いをするも、合六の態度は変わらない。追い詰められた末、ついに自らの正体を明かそうと決意するが、合六がそれを信じる気配はない。早瀬は生き残りを懸け、ある“提案”を持ちかける。
麻友とともに儀堂の死体を埋めた山中へやってきた早瀬。土を掘り起こした早瀬が見たのは、第1話ラストで横領が発覚し、粛清された安藤(ダイアン・津田篤宏)の亡骸だった。視聴者からは「安藤さん死んでたのか…考察外れた」「やっぱりダイアン津田は退場か…」「掘り返され埋められた姿で再登場する津田 美味しい登場してんなww」「津田さん2度目の出演はなんと遺体」などの声が寄せられている。
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今作は、多くの日曜劇場を手掛けた黒岩勉氏の完全オリジナル脚本で、構想に3年をかけた超力作だ。物語は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸が、自らの潔白を証明するため、警視庁の悪徳刑事・儀堂歩の顔に“リブート”し、真実を追うという“エクストリームファミリーサスペンス”。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく。
第4話では、早瀬(鈴木亮平)が麻友(黒木メイサ)から「儀堂から連絡があった」と告げられる場面から物語が大きく動く。すでに自らの手で埋めたはずの儀堂からの連絡に動揺しながらも、早瀬は“儀堂のフリ”を続けるしかない状況に追い込まれる。そして向かったのは、かつて儀堂を埋めた山中だった。
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麻友とともに儀堂の死体を埋めた山中へやってきた早瀬。土を掘り起こした早瀬が見たのは、第1話ラストで横領が発覚し、粛清された安藤(ダイアン・津田篤宏)の亡骸だった。視聴者からは「安藤さん死んでたのか…考察外れた」「やっぱりダイアン津田は退場か…」「掘り返され埋められた姿で再登場する津田 美味しい登場してんなww」「津田さん2度目の出演はなんと遺体」などの声が寄せられている。
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