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【元『東大王』・河野ゆかり】スイス留学中の1日の過ごし方を紹介「18時までにはタスクを完了」

エンタメ
2026-02-20 14:44

TBS系クイズ番組『東大王』で活躍した河野ゆかりさんが自身のインスタグラムを更新。スイス留学中のストイックかつ充実した1日のルーティンを動画で公開しました。


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河野さんは「東大卒 スイス留学生の1日」と題し、午前6時の起床から1日をスタート。起きてすぐに英語のポッドキャストを倍速再生しながら身支度を整えるのが日課だといいます。
 



朝食は、プロテインを入れたシリアルや、はちみつ入りヨーグルト、パンなどで手早く済ませます。



そして6時45分には、前夜に用意したお弁当を持って家を出発。



通学時間は約1時間半に及びますが、車内でも暗記アプリや仕事、PC作業を欠かさない徹底ぶりです。



8時15分に大学へ到着すると、本講義の前にオンライン講義の受講やAIを活用した予習を行います。



10時15分から始まる大学院の授業については「医学部時代とは全然違う内容でとても面白い」と、公衆衛生(医療政策等)を学ぶ楽しさを綴っています。



昼休みは友人とランチを楽しみ、「授業についてあーだこーだ言ったり、くだらない話をして笑ったり」と、メリハリのあるキャンパスライフを満喫している様子です。
 



午後の授業を受けた後、16時に始まるオンライン形式のワークショップには、帰りの電車の車内から参加します。



17時に帰宅。家に帰るとまずはその日のタスク完了と翌日のスケジュールを確認。
 



そして18時からはようやく自由な時間へ。「ここから23時の就寝までは完全自由時間 わんこと戯れたり散歩したりドラマを観たり 毎日この自由時間を楽しみに 1日を過ごしています」と綴っています。



河野さんは「大学院がある日は18時までタスクをこなしますが、休みの日は15時には全て終えて清々しい自由時間を楽しんでます」とコメント。充実した留学生活を送っている様子がうかがえます。




【担当:芸能情報ステーション】


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