エンタメ
2026-02-25 12:36
俳優の若林時英が、2026年前期の連続テレビ小説『風、薫る』に出演することが2月25日、発表された。若林は本作が連続テレビ小説初出演となる。演じるのは、直美が実習で受け持つ患者・丸山忠蔵。入院生活を経て、食に興味をもつようになる人物だ。
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若林は「役者を志して、一つの目標であった朝ドラに出演できること、とても光栄です」と率直な思いを明かし、「丸山忠蔵という役が『風、薫る』の世界にちゃんと生きられるよう、丁寧に役と向き合っていけたらと思います」と意気込みを語った。
幼少期は朝ドラの大ファンだった母と一緒に作品を観るのが日課だったという。「朝の母のルーティンだったものに自分が参加できることを、母もすごく喜んでくれました。ひとつ親孝行できたなと、とてもうれしく思います」と笑顔を見せた。
本作は“看護”がテーマのひとつ。若林は昨年手術を受け、術後に再手術となった経験を明かす。不安を抱えるなかで看護師からかけられた「大丈夫だからね」という言葉に「気持ちが和らいだことを覚えています」と振り返る。患者役として医療現場の一端を担う若林。自身の経験も胸に、明治の病院を舞台にした物語でどのような存在感を示すのか注目される。
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