エンタメ
2026-02-26 12:00
俳優の山下智久が主演を務め、2022年4月期以降スペシャルドラマ、シーズン2、スピンオフドラマとNHKで放送されてきたドラマ 『正直不動産』が映画化(5月15日公開)。この新場面写真が26日、公開された。
【場面ショット】山下智久、市原隼人と“一触即発”な緊張感漂うシーン
本作は、ひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン・永瀬財地(ながせさいち/山下)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(つきしたさくら/福原遥)の2人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描いた社会派コメディー。「千の言葉のうち真実は三つしかない」という意味で、千三つといわれる不動産業界。わがままな顧客の要望、一癖も二癖もある資産家の大家たち、次々起こる不動産にまつわるトラブル、そしてライバル不動産会社としのぎを削る闘いに、嘘をつかない正直営業で立ち向かう主人公・永瀬の活躍が、大スクリーンで描かれる。
登坂不動産の営業マン・永瀬財地(山下)は、かつて地鎮祭の準備中に祠を壊してしまった祟りにより、嘘をつこうとすると強烈な風が吹き、本音しか言えなくなってしまう。以前は営業成績トップを誇っていた永瀬だが、嘘がつけないことで契約は破談続き。それでも、カスタマーファーストがモットーの後輩・月下咲良(福原)や仲間たちに支えられながら、正直な営業スタイルを模索し続けている。ニューヨーク勤務の銀行員・榎本美波(泉里香)との交際も順調で、高級車に乗りタワマンに再び住むという野望を胸に、課長昇進をかけて同僚たちと競争するが、その一方で永瀬と月下は、嘘と陰謀が渦巻く巨大な不動産問題に直面することに―。
本作では、海外の不動産投資詐欺や、かつて嘘もいとわず営業成績を勝ち取っていたライアー永瀬時代に仲介した物件をめぐる家賃滞納や近隣トラブル、元同僚の不動産ブローカー桐山貴久(市原隼人)が、故郷・けやきの市の土地を舞台に進める、謎の大規模開発計画。そして、「不動産売買は殺し合いだ」と豪語するライバル会社、ミネルヴァ不動産の社長・鵤聖人(高橋克典)が仕掛ける、悪質かつ巧妙な史上最悪の地上げなど、令和の不動産問題が次々と永瀬に襲いかかる。嘘がつけない男・永瀬は、己の「正直」を武器に、不動産を巡るさまざまな思惑や人間模様など、かつてない難題に向き合い、人々の笑顔と街の未来を守るために立ち向かっていくが、その行方はいかに。
今回解禁された第1弾となる場面写真では、嘘をつこうとした瞬間、強烈な突風に吹かれ本音をさらけ出してしまう永瀬の姿は、スクリーンでも健在。さらに、アメリカの砂漠で泥だらけになった永瀬を、恋人・美波(泉)が支える意味深なカットも。異国の地で、2人の身に何が起こったのか。また、“カスタマーファースト”を貫く、後輩・月下をはじめとするおなじみの登坂不動産メンバーも集結。営業部長・大河真澄(長谷川忍)に胸ぐらをつかまれている永瀬はいったいどんな“正直”をぶつけてしまったのか?かつてのライバルで不動産ブローカーの桐山と珍しく仲むつまじそうに食事をしているかと思いきや、桐山が永瀬に詰め寄る一触即発な緊張感漂うシーンもあり、本作での2人の関係にも注目。さらに、登坂不動産のライバル会社・ミネルヴァ不動産の立川店の店長でカリスマ営業マン、神木涼真(ディーン・フジオカ)と桐山が神妙な面持ちで並んでいる姿や、社員を厳しくも暖かく見守る登坂不動産の社長・登坂寿郎(草刈正雄)の姿なども公開された。
【写真】「お母さんに見せなられない!」福原遥の泡風呂ショット
【全身カット】スタイリッシュにスーツを着こなすディーン・フジオカ&山下智久&福原遥
【写真】ヌーディ衣装まとい大人の表情 白く輝く美肌を披露した福原遥
【写真集カット】肉体美を披露!色気漂う山下智久
【写真】『全力不動産』シーズン2へ意気込む山下智久「全力で挑んで参ります」
【場面ショット】山下智久、市原隼人と“一触即発”な緊張感漂うシーン
本作は、ひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン・永瀬財地(ながせさいち/山下)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(つきしたさくら/福原遥)の2人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描いた社会派コメディー。「千の言葉のうち真実は三つしかない」という意味で、千三つといわれる不動産業界。わがままな顧客の要望、一癖も二癖もある資産家の大家たち、次々起こる不動産にまつわるトラブル、そしてライバル不動産会社としのぎを削る闘いに、嘘をつかない正直営業で立ち向かう主人公・永瀬の活躍が、大スクリーンで描かれる。
登坂不動産の営業マン・永瀬財地(山下)は、かつて地鎮祭の準備中に祠を壊してしまった祟りにより、嘘をつこうとすると強烈な風が吹き、本音しか言えなくなってしまう。以前は営業成績トップを誇っていた永瀬だが、嘘がつけないことで契約は破談続き。それでも、カスタマーファーストがモットーの後輩・月下咲良(福原)や仲間たちに支えられながら、正直な営業スタイルを模索し続けている。ニューヨーク勤務の銀行員・榎本美波(泉里香)との交際も順調で、高級車に乗りタワマンに再び住むという野望を胸に、課長昇進をかけて同僚たちと競争するが、その一方で永瀬と月下は、嘘と陰謀が渦巻く巨大な不動産問題に直面することに―。
本作では、海外の不動産投資詐欺や、かつて嘘もいとわず営業成績を勝ち取っていたライアー永瀬時代に仲介した物件をめぐる家賃滞納や近隣トラブル、元同僚の不動産ブローカー桐山貴久(市原隼人)が、故郷・けやきの市の土地を舞台に進める、謎の大規模開発計画。そして、「不動産売買は殺し合いだ」と豪語するライバル会社、ミネルヴァ不動産の社長・鵤聖人(高橋克典)が仕掛ける、悪質かつ巧妙な史上最悪の地上げなど、令和の不動産問題が次々と永瀬に襲いかかる。嘘がつけない男・永瀬は、己の「正直」を武器に、不動産を巡るさまざまな思惑や人間模様など、かつてない難題に向き合い、人々の笑顔と街の未来を守るために立ち向かっていくが、その行方はいかに。
今回解禁された第1弾となる場面写真では、嘘をつこうとした瞬間、強烈な突風に吹かれ本音をさらけ出してしまう永瀬の姿は、スクリーンでも健在。さらに、アメリカの砂漠で泥だらけになった永瀬を、恋人・美波(泉)が支える意味深なカットも。異国の地で、2人の身に何が起こったのか。また、“カスタマーファースト”を貫く、後輩・月下をはじめとするおなじみの登坂不動産メンバーも集結。営業部長・大河真澄(長谷川忍)に胸ぐらをつかまれている永瀬はいったいどんな“正直”をぶつけてしまったのか?かつてのライバルで不動産ブローカーの桐山と珍しく仲むつまじそうに食事をしているかと思いきや、桐山が永瀬に詰め寄る一触即発な緊張感漂うシーンもあり、本作での2人の関係にも注目。さらに、登坂不動産のライバル会社・ミネルヴァ不動産の立川店の店長でカリスマ営業マン、神木涼真(ディーン・フジオカ)と桐山が神妙な面持ちで並んでいる姿や、社員を厳しくも暖かく見守る登坂不動産の社長・登坂寿郎(草刈正雄)の姿なども公開された。
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