エンタメ
2026-03-16 18:10
6人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、きょう16日に配信リリースとなった最新曲「BE:FIRST ALL DAY」のミュージックビデオを公開した。
【動画】舞台は“異世界団地”…BE:FIRST「BE:FIRST ALL DAY」ミュージックビデオ
「BE:FIRST ALL DAY」は5周年プロジェクト『BE:FIRST 5th Anniversary Project』の幕開けを飾る第1弾シングルであり、「生涯BE:FIRSTであること」を高らかに宣言する、BE:FIRSTの真骨頂とも言えるHIPHOPナンバーに仕上がっている。
制作はロサンゼルスでのコライトキャンプにて実施。グラミー賞ノミネート経験を持ち「Secret Garden」以来2度目の参加となるDavid Arkwrightを筆頭に、「Boom Boom Back」を手がけたWill Jay、そしてプロデューサーのGrant Boutinを迎えた、世界基準の布陣による意欲作に仕上がっている。
ミュージッビデオは、曲名「BE:FIRST ALL DAY」を「一生涯BE:FIRSTでいること」、そして「一生涯表現者で在り続けること」の決意表明と捉え、表現者で在り続ける理由を“異世界で生命を維持するため”という演出で描いた作品。BE:FIRSTと“異世界団地”の物語として仕上げられている。
本来は見慣れた日本の集合住宅である団地に独自の価値観や美学を見出し、それらをかっこよさとして成立させる――その想像力こそをHIPHOPだと表現。HIPHOPヘッズの亡霊がいる不思議な団地を舞台に、VFX作品ならではの自由な発想で従来のダンス表現に加えてコレクティブ感を取り入れ、ラグジュアリーなHIPHOPスタイルを目指して制作された。
振付はメンバーのSOTAと初のコレオグラフ提供となるダンサーのRhyme(RHT.)との共作。昨年、「夢中」や「空」といった”踊らないBE:FIRST”が注目を集めたが、今作では、BE:FIRSTの真骨頂となるダンスパフォーマンスに注目だ。
なお、5月6日に発売されるシングルには、表題曲「BE:FIRST ALL DAY」、ファミリーマートクリスマスタイアップソングとして話題を呼んだパーティーソング「街灯」、ファンミーティングツアーで一足先に披露されたメンバー・MANATOのソロ曲「Rain on me 〜One of the BE:ST-05 MANATO〜」、さらに新曲1曲を含む全4曲を収録。「LIVE盤」には昨年9月に開催された『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025』のBE:FIRSTのステージを完全収録する。MV盤には「BE:FIRST ALL DAY」「街灯」のミュージックビデオとBehind The Scenes映像を収録。BMSG MUSIC SHOP限定盤には、LIVE盤とMV盤に加え、ジャケット写真撮影時のメイキング映像も収録された豪華な内容となっている。
5月16日、17日には、東京・味の素スタジアムで自身初のスタジアムライブ『BE:FIRST Studium Live 2026 We are the “BE:ST”』の開催も控えている。
【写真】今年挑戦したいことを図解するBE:FIRST・SOTA
【シーン写真】パフォーマンス以外の姿も…海辺でのBE:FIRST
【全体ショット】「かっこいいポーズ」を見せたBE:FIRST
【ライブ写真】東京ドームで無数の光を浴びるBE:FIRST
【写真】公開記念舞台あいさつに登壇したBE:FIRSTのソロカット
【動画】舞台は“異世界団地”…BE:FIRST「BE:FIRST ALL DAY」ミュージックビデオ
「BE:FIRST ALL DAY」は5周年プロジェクト『BE:FIRST 5th Anniversary Project』の幕開けを飾る第1弾シングルであり、「生涯BE:FIRSTであること」を高らかに宣言する、BE:FIRSTの真骨頂とも言えるHIPHOPナンバーに仕上がっている。
制作はロサンゼルスでのコライトキャンプにて実施。グラミー賞ノミネート経験を持ち「Secret Garden」以来2度目の参加となるDavid Arkwrightを筆頭に、「Boom Boom Back」を手がけたWill Jay、そしてプロデューサーのGrant Boutinを迎えた、世界基準の布陣による意欲作に仕上がっている。
ミュージッビデオは、曲名「BE:FIRST ALL DAY」を「一生涯BE:FIRSTでいること」、そして「一生涯表現者で在り続けること」の決意表明と捉え、表現者で在り続ける理由を“異世界で生命を維持するため”という演出で描いた作品。BE:FIRSTと“異世界団地”の物語として仕上げられている。
本来は見慣れた日本の集合住宅である団地に独自の価値観や美学を見出し、それらをかっこよさとして成立させる――その想像力こそをHIPHOPだと表現。HIPHOPヘッズの亡霊がいる不思議な団地を舞台に、VFX作品ならではの自由な発想で従来のダンス表現に加えてコレクティブ感を取り入れ、ラグジュアリーなHIPHOPスタイルを目指して制作された。
振付はメンバーのSOTAと初のコレオグラフ提供となるダンサーのRhyme(RHT.)との共作。昨年、「夢中」や「空」といった”踊らないBE:FIRST”が注目を集めたが、今作では、BE:FIRSTの真骨頂となるダンスパフォーマンスに注目だ。
なお、5月6日に発売されるシングルには、表題曲「BE:FIRST ALL DAY」、ファミリーマートクリスマスタイアップソングとして話題を呼んだパーティーソング「街灯」、ファンミーティングツアーで一足先に披露されたメンバー・MANATOのソロ曲「Rain on me 〜One of the BE:ST-05 MANATO〜」、さらに新曲1曲を含む全4曲を収録。「LIVE盤」には昨年9月に開催された『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025』のBE:FIRSTのステージを完全収録する。MV盤には「BE:FIRST ALL DAY」「街灯」のミュージックビデオとBehind The Scenes映像を収録。BMSG MUSIC SHOP限定盤には、LIVE盤とMV盤に加え、ジャケット写真撮影時のメイキング映像も収録された豪華な内容となっている。
5月16日、17日には、東京・味の素スタジアムで自身初のスタジアムライブ『BE:FIRST Studium Live 2026 We are the “BE:ST”』の開催も控えている。
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【写真】公開記念舞台あいさつに登壇したBE:FIRSTのソロカット
