エンタメ
2026-03-20 17:23
7人組グループ・なにわ男子の道枝駿佑が20日、都内で行われた映画『君が最後に遺した歌』公開初日舞台あいさつに、ヒロインの生見愛瑠、三木孝浩監督と登壇した。
【写真】初日舞台あいさつに登壇した三木孝浩監督、道枝駿佑、生見愛瑠
デビュー作『今夜、世界からこの恋が消えても』(以下、セカコイ)で「第26回電撃小説大賞」を受賞した作家・一条岬氏の同名小説が原作。詩作が趣味の春人(道枝)と、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」の症状を抱える綾音(生見)による“たった10年のラブストーリー”。
今作は韓国でも4月1日公開となり、最速上映が行われている。三木監督とタッグを組んだ前作『セカコイ』でも韓国で上映された際に“ミチゲッタ”の愛称で注目を浴びた道枝は「『セカコイ』に続いて韓国でも見ていただけることがうれしいこと。久しぶりに作品を届けられることが光栄です」と喜ぶ。
4月には生見と訪韓も予定しており、生見は「初めての経験なのでありがたい。また違った反応が得られるのではないかと今から楽しみです」と期待。三木監督は「『セカコイ』では韓国で大ヒットしたと聞いて実感は湧いていなかったのですが別の仕事で韓国に行った際に作品を観たとすごく言っていただけて。また、道枝くんと一緒に作った作品をお届けできるのはすごくうれしい」と噛み締めた。
三木監督から“ミチゲッタ”をイジられた道枝は「ミチゲッタ駿佑が、再来といっていいのかな?もう一回みなさんにお会いできるのはすごくうれしい。劇場でみなさんの前に出た段階から熱量高く愛を伝えてくださるので、その熱量に負けないくらい『きみうた』を広めていけたら」と心待ちにしていた。
【動画】道枝駿佑&めるるの切ない恋…『君が最後に遺した歌』最新予告が公開
【写真】花をくわえて儚げな表情を見せる”みちめる”
【全身ショット】役衣装でにっこり手を振る道枝駿佑&茅島みずき
【写真】親子→敵対関係に…『マルス』で再共演する道枝駿佑&江口洋介
【写真】ガッツリハグ!充実感あふれる道枝駿佑&板垣李光人
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デビュー作『今夜、世界からこの恋が消えても』(以下、セカコイ)で「第26回電撃小説大賞」を受賞した作家・一条岬氏の同名小説が原作。詩作が趣味の春人(道枝)と、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」の症状を抱える綾音(生見)による“たった10年のラブストーリー”。
今作は韓国でも4月1日公開となり、最速上映が行われている。三木監督とタッグを組んだ前作『セカコイ』でも韓国で上映された際に“ミチゲッタ”の愛称で注目を浴びた道枝は「『セカコイ』に続いて韓国でも見ていただけることがうれしいこと。久しぶりに作品を届けられることが光栄です」と喜ぶ。
4月には生見と訪韓も予定しており、生見は「初めての経験なのでありがたい。また違った反応が得られるのではないかと今から楽しみです」と期待。三木監督は「『セカコイ』では韓国で大ヒットしたと聞いて実感は湧いていなかったのですが別の仕事で韓国に行った際に作品を観たとすごく言っていただけて。また、道枝くんと一緒に作った作品をお届けできるのはすごくうれしい」と噛み締めた。
三木監督から“ミチゲッタ”をイジられた道枝は「ミチゲッタ駿佑が、再来といっていいのかな?もう一回みなさんにお会いできるのはすごくうれしい。劇場でみなさんの前に出た段階から熱量高く愛を伝えてくださるので、その熱量に負けないくらい『きみうた』を広めていけたら」と心待ちにしていた。
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