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田中要次、実家は築150年の蔵付き 民泊として活用、利用客数を明かす

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2026-03-21 07:15
田中要次、実家は築150年の蔵付き 民泊として活用、利用客数を明かす
21日放送『大阪おっさんぽ』より(C)テレビ大阪
 俳優・田中要次が、きょう21日放送のテレビ大阪『大阪おっさんぽ』(後6:58)に出演する。

【写真】田中要次、服部緑地公園で乗馬

 メッセンジャー・黒田有と2人の“ゲストおっさん”が、個性豊かな大阪の街を散歩する街ブラロケ番組。今回は、田中、橋下徹と3人で豊中を訪れる。

 服部緑地公園を散歩中、近所で暮らす橋下は「僕、ここを“豊中の軽井沢”と呼んでるんです」と鼻高々の様子。対して、長野県出身の田中は「気安く軽井沢と言ってほしくない」とポツリ。黒田も「土地の単価を上げようとしてる」といぶかしげ。

 公園の敷地内にある乗馬クラブ「服部緑地乗馬センター」で乗馬に挑戦するほか、日本各地の代表的な民家を移築復元した珍しい野外博物館「日本民家集落博物館」へ。

 長野県にある田中の実家は、築150年の蔵付きの家で、“泊まれる芸能人の実家”を売りに、現在は民泊として活用しているが、利用客は「月に1組来るかな、くらい」だという。

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