
井上咲楽さんが自身のYouTubeチャンネルで、一人でにぎり寿司に挑戦する様子を公開しました。
【写真を見る】【 井上咲楽 】〝ぱっとご飯食べてくれる友達がほしい〟「ぼっち」にぎり寿司チャレンジに〝どうやって握るんだ?〟
井上さんは、ふるさと納税で取り寄せた豪華なお刺身の盛り合わせを披露。しかし予定していた友人が来れなくなったとのこと。生ものなので「1人お刺身パーティーです」と宣言しました。カワハギ・たらこ付き昆布締め白身・サザエ・メジマグロ・ヤリイカ・甘えびなどの豪華な内容。最初のうちは、どれを食べても「おいしい」「うまっ」の連発で堪能していた井上さんですが、ちょっとしんどくなってきた様子。
井上さんはお母さんに教わった割合で酢飯を作り「せっかくだからこのお刺身でお寿司を握ろうと思います」と、にぎり寿司チャレンジを始めました。「握ったことないんですけど」「どうやって握るんだ?」と、最初は酢飯の米粒が手に付いてしまって大慌て。スマホで調べると「真水と酢を混ぜて手につける」と知って、そこからは順調に寿司のにぎりが進みます。
井上さんはふと「こういうときにね、なんかさ、ぱっと呼べる人がほしいよね」と本音を打ち明けました。「なんかいっぱいお刺身買いすぎちゃって食べきれないんだけど、どう?って言って、今仕事終わったから会社から向かうね、あと30分で着くね、みたいなさ。おー、待ってる待ってるっつってさ」と理想のシーンを描き、「そういう友達がほしい。ぱっとご飯食べてくれる人」と続けました。「一緒にご飯食べ行こうみたいなのはもういるんだけど、こういう急遽食べるっていうのはなかなかいないですね」と、気さくな関係を望む気持ちを語っていました。
ひと仕切り食べ終わった井上さんは、残ったイカとカワハギをごま油と醤油で漬けに。タコはオリーブオイル・お酢・塩麹でマリネにし、「明日、なんか野菜入れます」と翌日の料理への期待も語りました。さらにたらこ付きの鯛は味噌汁に仕立て、「明日の朝ご飯にします」と、余さずいただく手際を伝えていました。
【担当:芸能情報ステーション】
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