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【 がん闘病 】古村比呂さん 「両ひじから掌まで 痒くて痒くて 落ち着かない」「夕食も作れる自信がなくて出前にしちゃいました」

エンタメ
2026-03-24 11:54

子宮頸がんの再々再発を公表している、俳優の古村比呂さんが、自身の公式ブログを更新。
連日悩まされていた薬アレルギー(薬疹)の現況について、明かしました。
 


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先日、古村比呂さんは「処方された抗生剤の薬アレルギー」のため、「蕁麻疹(じんましん)」が発症。
皮膚の「赤みや痒み」に悩まされていることや、「下肢のリンパ浮腫がパンパンに腫れちゃって」と、身体の「浮腫み」についても明かしていました。
 






そして、3月23日、古村比呂さんは「今日は 両ひじから掌まで 痒くて痒くて 落ち着かないDAYでした」と、投稿。

続けて「夕食も 作れる自信がなくて 出前にしちゃいました」と、記しました。


最後に、古村比呂さんは「明日は治りますように」と、綴っています。
 




古村さんは19歳でクラリオンガール準グランプリに選出後、22歳でNHK連続テレビ小説『チョッちゃん』のヒロインを務め一躍人気女優に。現在はがん治療と並行しながら、女優としての活動も再開しています。
 



【古村比呂さんのがん闘病経緯】


2012年1月:子宮頸がんが判明し、子宮を全摘出
2017年3月:がんの「再発」を公表
2017年11月:がんの「再々発」を公表
2023年1月:がんの「再々再発」を公表
 





【担当:芸能情報ステーション】


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