エンタメ
2026-03-25 12:00
櫻坂46の三期生11人が総出演する青春ファンタジードラマ『路地裏ホテル』が、NTTドコモが提供する映像配信サービス「Lemino」にて独占配信中だ。本作で本格ドラマに初挑戦した石森璃花、遠藤理子、小田倉麗奈、小島凪紗、谷口愛季、中嶋優月、的野美青、向井純葉、村山美羽、村井優、山下瞳月の11人全員にインタビューを実施。撮影中の裏話や、三期生全員でやりたいことについて聞いた。
【写真】いつもと雰囲気が違う!役衣装で集結した櫻坂46三期生メンバー
――撮影中の裏話や、印象的だったシーンを教えてください。
【中嶋】ハプニングというか…村山美羽と初めてのプチ喧嘩をしてしまいまして(笑)。共演者の方に仲直りしなよって言われてしまいました…。
――何が原因だったのですか?
【村山】コメント動画を撮らせていただいた時に、私があまりおしゃべりが得意じゃなくて、上手く話せずテンションが下がってしまって。
【中嶋】「ゆづきちゃんはいいよね」みたいな感じで言われたから「別に私だって得意じゃない。だったら頑張ったらいいじゃん!」とか言って、“フンッ”てなってしまって。
――それはどうやって仲直りしたんですか?
【中嶋&村山】せーの、「ごめんね」って(笑)
【中嶋】二人で謝って、何が悪かったかを互いにちゃんと話しました。今はもうちゃんと仲直りしました!
――ほかの回のみなさんは何かありましたか?
【石森】私たち3人(石森・小島・遠藤)は、休憩中にお芝居のこと以外もよく話していたんですけど、凪ちゃん(小島)はいつもすごくおしゃべりで明るいのに、「撮影が始まります!」ってなったら一瞬で凪ちゃんが大号泣してて。急に泣けるのがすごいなと思って見ていました。
【小島】璃花も、理子と喧嘩するシーンがあるんですけど、“撮影スタート”ってなった瞬間に璃花が思いっきりブチギレていて(笑)。それは切り替えがすごいなって思いました。本当に仲悪くなっちゃうんじゃないかなって思うくらい、怒る演技が怖すぎました(笑)
――向井さん、山下さんの回はいかがですか?
【向井】私たちは、応援団の役で応援練習をみんなでするシーンがあるんですけど、すごい大声を出して応援練習をしたのは、とても印象に残っています。
【山下】二人ともずっと声枯れてて(笑)。会う日を重ねるごとに声がガラガラになったんですけど、それも思い出に残っています。
――小田倉さん、的野さんの回では、どんなところが見どころになっていますか?
【小田倉】第4話はドキドキするシーンがたくさんあるんですけど、その中でも特に(的野と)二人で何回見ても「いいよね」ってなるシーンがありまして。的野を私が助けに行くシーンなんですけど、観ている方がフッと笑みがこぼれるし、でもドキドキすると思います。
【的野】普通のドラマではありえないような、誰も想像つかないような予想外の助け方をするところがあるので、そこが見どころかなと思います。
――谷口さんは、滑舌が少し苦手だそうですが、今回のセリフではどうでしたか?
【谷口】なかなか言わない口調で話していたこともあって、かなり苦戦しました…。でも、何度も練習して頑張りました!
――どんなせりふが苦労しましたか?
【谷口】「二十歳(はたち)も超えた売れない舞台役者なのよ」が難しくて…。全体的に口が回ってなかったです(笑)。そのシーン全体がスランプみたいになっちゃって全然言えなくなってしまって、10回くらい撮り直しました。一度水を飲んで休憩を挟んで、なんとか言えました。
――谷口さんの頑張りにも注目ですね。また今回、主題歌が「夏の近道」ですが、決まったときはどんな思いがありましたか?
【谷口】ギリギリまで「夏の近道」が主題歌って知らなくて、すごく驚きました。でも三期生全員が初めてもらった楽曲だったので、素直にうれしかったです。みんながむしゃらに頑張っていた時期を思い出しましたし、ドラマでがむしゃらに頑張ったこととも重なりました。
――MV公開当時は、村井さんと山下さんはシルエットでの出演でしたが(学業のため遅れてお披露目された)、今回全員が揃ったドラマの主題歌に「夏の近道」が選ばれたことについて、思うところはありますか?
【山下】当時はMV撮影にはいたんですけど、みんなが頑張ってる姿を見ていることが多くて、今でもMVを見ると当時の気持ちを思い出します。そんな楽曲が、みんなで出ているドラマで流れてすごく感動しました。自分たちが歌っている曲ではあるんですけど、改めてすごくいい曲だなって思うことができました。
【村井】私たちはお披露目が遅れていたこともあって、みんなより遅れちゃってるんじゃないかっていう不安や焦りもあったんですけど、今回はみんなと同じラインで、みんなで「夏の近道」を主題歌にドラマをみなさんにお届けできているのがすごくうれしいです。
――では最後の質問です。今回、三期生全員で一つのドラマを作り上げましたが、次に三期生全員で何かやるとしたら何をやりたいですか?
【向井】三期生ライブをまたやりたいねっていうのはみんながずっと言ってくれていて。前回は、三期生11人でライブをすることができなかったので、それをかなえたいです!
――みなさん同じ思いということですね。
【三期生】(頷きながら)はい!
【『路地裏ホテル』エピソード概要】
<エピソード1>タイトル:修学旅行の話
脚本家の小山内唯香(中嶋優月)は、“キラキラ恋愛モノ”の執筆を依頼され、どう書いたら良いか分からず悩んでいた。缶詰めしようと立ち寄った路地裏ホテルで、唯香は不思議な世界へ迷い込み、高校時代にタイムスリップ。なぜか、あの頃自分が欠席したはずの修学旅行に参加していた。当時想いを寄せていた黒田翔と再会した唯香は、同級生の麻里(村山美羽)と共に、キラキラ恋愛モノの“取材”のため、あの頃の恋愛と向き合っていく。
出演:中嶋優月(櫻坂46)、村山美羽(櫻坂46)、高尾昇吾、川添野愛、前野朋哉、仲村トオル
監督:頃安祐良
脚本:玉田真也
<エピソード2>タイトル:叶えたい10のこと
美術部生徒の琴原美名(小島凪紗)は、宿泊した路地裏ホテルで不思議な世界にいざなわれる。そこは美名の高校。目の前には親友、秋野沙理(遠藤理子)が立っている。ふたりは10個の夢を互いに出し合う約束をしていた。途中までしか終わっていなかった約束の続きを、ひとつずつ叶えていく美名と沙理。妹、香織(石森璃花)との関係性に悩んでいた沙理の背中を押してあげる美名。その時彼女は、この世界の意味を知ることになる…。
出演:小島凪紗(櫻坂46)、遠藤理子(櫻坂46)、石森璃花(櫻坂46)、花音、仲村トオル
監督:高橋栄樹
脚本:伊達さん
<エピソード3>タイトル:ハートに火を点けて
夢を諦めかけたミュージカル俳優の卵、吉井スズカ(谷口愛季)は、地元行きの飛行機が欠航になり、急遽、路地裏ホテルに宿泊。不思議な世界へ転生してしまう。そこで出会ったのは、全く売れないおっさんバンド“オポッサム”の3人だ。すると、ライブ前にして解散の危機。こちらの世界でマネージャーということになっているスズカは、ボーカル、トモヤの娘、ノア(村井優)とともに、彼らのラストステージに立ち合う。前途多難なライブのいく末は…。
出演:谷口愛季(櫻坂46)、村井優(櫻坂46)、川谷修士(2丁拳銃)、嶋田修平(シマッシュレコード)、鳥居俊介(シマッシュレコード)、前原瑞樹、仲村トオル
監督:頃安祐良
脚本:大野大輔
<エピソード4>タイトル:標的
弓道部の西原紬(的野美青)は、試合を目前に、的を射ることができないスランプに陥っていた。路地裏ホテルで休息を取ろうとし、部屋の扉を開けると…なぜかそこは見知らぬ山中。そこで彼女は、祖父、勇夫を連れ去った怪しげな大人たちの後を追う。彼らはどうやら逃亡犯…。そこで紬は、囚われの身になった謎の少女、霧谷玲衣(小田倉麗奈)と出会う。目まぐるしく錯綜する大人たちの欲望に巻き込まれる紬。その両手には祖父の猟銃が鈍く光り…。
出演:的野美青(櫻坂46)、小田倉麗奈(櫻坂46)、五頭岳夫、岩永洋昭、鈴之助、仲村トオル
監督:高橋栄樹
脚本:伊達さん
<エピソード5>タイトル:あのときの声
出版社の営業職として働く望月咲(山下瞳月)は、タイパ、コスパ至上主義で、無駄の無い生活を心がけている。彼女は小説『鬨の声(ときのこえ)』の営業のため、路地裏ホテルに宿泊し…気づけば、その小説に登場する三櫻高校の応援部の部員になっていた。誰かの“応援”という行為に、強い拒否反応を示す彼女だったが、団長の稲葉京花(向井純葉)をはじめとした部員たちとの交流を通じて、大切なことに気づいていく。
出演:山下瞳月(櫻坂46)、向井純葉(櫻坂46)、朝倉あき、石川愛大、石田剛太、仲村トオル
監督:大内田龍馬、頃安祐良
脚本:下田悠子、伊達さん
【動画】櫻坂46三期生11名が役衣装で大集結!
【オリコン独占カット】スケスケシャツを羽織ったインナー姿で儚げな守屋麗奈
【写真】ドアップが強すぎる…美少女感あふれる森田ひかる
【集合ショット】天使すぎる!透明感あふれる森田ひかるら
【全身ショット】あざとかわいすぎるコーデを着こなす森田ひかる
【写真】いつもと雰囲気が違う!役衣装で集結した櫻坂46三期生メンバー
――撮影中の裏話や、印象的だったシーンを教えてください。
【中嶋】ハプニングというか…村山美羽と初めてのプチ喧嘩をしてしまいまして(笑)。共演者の方に仲直りしなよって言われてしまいました…。
――何が原因だったのですか?
【村山】コメント動画を撮らせていただいた時に、私があまりおしゃべりが得意じゃなくて、上手く話せずテンションが下がってしまって。
【中嶋】「ゆづきちゃんはいいよね」みたいな感じで言われたから「別に私だって得意じゃない。だったら頑張ったらいいじゃん!」とか言って、“フンッ”てなってしまって。
――それはどうやって仲直りしたんですか?
【中嶋&村山】せーの、「ごめんね」って(笑)
【中嶋】二人で謝って、何が悪かったかを互いにちゃんと話しました。今はもうちゃんと仲直りしました!
――ほかの回のみなさんは何かありましたか?
【石森】私たち3人(石森・小島・遠藤)は、休憩中にお芝居のこと以外もよく話していたんですけど、凪ちゃん(小島)はいつもすごくおしゃべりで明るいのに、「撮影が始まります!」ってなったら一瞬で凪ちゃんが大号泣してて。急に泣けるのがすごいなと思って見ていました。
【小島】璃花も、理子と喧嘩するシーンがあるんですけど、“撮影スタート”ってなった瞬間に璃花が思いっきりブチギレていて(笑)。それは切り替えがすごいなって思いました。本当に仲悪くなっちゃうんじゃないかなって思うくらい、怒る演技が怖すぎました(笑)
――向井さん、山下さんの回はいかがですか?
【向井】私たちは、応援団の役で応援練習をみんなでするシーンがあるんですけど、すごい大声を出して応援練習をしたのは、とても印象に残っています。
【山下】二人ともずっと声枯れてて(笑)。会う日を重ねるごとに声がガラガラになったんですけど、それも思い出に残っています。
――小田倉さん、的野さんの回では、どんなところが見どころになっていますか?
【小田倉】第4話はドキドキするシーンがたくさんあるんですけど、その中でも特に(的野と)二人で何回見ても「いいよね」ってなるシーンがありまして。的野を私が助けに行くシーンなんですけど、観ている方がフッと笑みがこぼれるし、でもドキドキすると思います。
【的野】普通のドラマではありえないような、誰も想像つかないような予想外の助け方をするところがあるので、そこが見どころかなと思います。
――谷口さんは、滑舌が少し苦手だそうですが、今回のセリフではどうでしたか?
【谷口】なかなか言わない口調で話していたこともあって、かなり苦戦しました…。でも、何度も練習して頑張りました!
――どんなせりふが苦労しましたか?
【谷口】「二十歳(はたち)も超えた売れない舞台役者なのよ」が難しくて…。全体的に口が回ってなかったです(笑)。そのシーン全体がスランプみたいになっちゃって全然言えなくなってしまって、10回くらい撮り直しました。一度水を飲んで休憩を挟んで、なんとか言えました。
――谷口さんの頑張りにも注目ですね。また今回、主題歌が「夏の近道」ですが、決まったときはどんな思いがありましたか?
【谷口】ギリギリまで「夏の近道」が主題歌って知らなくて、すごく驚きました。でも三期生全員が初めてもらった楽曲だったので、素直にうれしかったです。みんながむしゃらに頑張っていた時期を思い出しましたし、ドラマでがむしゃらに頑張ったこととも重なりました。
――MV公開当時は、村井さんと山下さんはシルエットでの出演でしたが(学業のため遅れてお披露目された)、今回全員が揃ったドラマの主題歌に「夏の近道」が選ばれたことについて、思うところはありますか?
【山下】当時はMV撮影にはいたんですけど、みんなが頑張ってる姿を見ていることが多くて、今でもMVを見ると当時の気持ちを思い出します。そんな楽曲が、みんなで出ているドラマで流れてすごく感動しました。自分たちが歌っている曲ではあるんですけど、改めてすごくいい曲だなって思うことができました。
【村井】私たちはお披露目が遅れていたこともあって、みんなより遅れちゃってるんじゃないかっていう不安や焦りもあったんですけど、今回はみんなと同じラインで、みんなで「夏の近道」を主題歌にドラマをみなさんにお届けできているのがすごくうれしいです。
――では最後の質問です。今回、三期生全員で一つのドラマを作り上げましたが、次に三期生全員で何かやるとしたら何をやりたいですか?
【向井】三期生ライブをまたやりたいねっていうのはみんながずっと言ってくれていて。前回は、三期生11人でライブをすることができなかったので、それをかなえたいです!
――みなさん同じ思いということですね。
【三期生】(頷きながら)はい!
【『路地裏ホテル』エピソード概要】
<エピソード1>タイトル:修学旅行の話
脚本家の小山内唯香(中嶋優月)は、“キラキラ恋愛モノ”の執筆を依頼され、どう書いたら良いか分からず悩んでいた。缶詰めしようと立ち寄った路地裏ホテルで、唯香は不思議な世界へ迷い込み、高校時代にタイムスリップ。なぜか、あの頃自分が欠席したはずの修学旅行に参加していた。当時想いを寄せていた黒田翔と再会した唯香は、同級生の麻里(村山美羽)と共に、キラキラ恋愛モノの“取材”のため、あの頃の恋愛と向き合っていく。
出演:中嶋優月(櫻坂46)、村山美羽(櫻坂46)、高尾昇吾、川添野愛、前野朋哉、仲村トオル
監督:頃安祐良
脚本:玉田真也
<エピソード2>タイトル:叶えたい10のこと
美術部生徒の琴原美名(小島凪紗)は、宿泊した路地裏ホテルで不思議な世界にいざなわれる。そこは美名の高校。目の前には親友、秋野沙理(遠藤理子)が立っている。ふたりは10個の夢を互いに出し合う約束をしていた。途中までしか終わっていなかった約束の続きを、ひとつずつ叶えていく美名と沙理。妹、香織(石森璃花)との関係性に悩んでいた沙理の背中を押してあげる美名。その時彼女は、この世界の意味を知ることになる…。
出演:小島凪紗(櫻坂46)、遠藤理子(櫻坂46)、石森璃花(櫻坂46)、花音、仲村トオル
監督:高橋栄樹
脚本:伊達さん
<エピソード3>タイトル:ハートに火を点けて
夢を諦めかけたミュージカル俳優の卵、吉井スズカ(谷口愛季)は、地元行きの飛行機が欠航になり、急遽、路地裏ホテルに宿泊。不思議な世界へ転生してしまう。そこで出会ったのは、全く売れないおっさんバンド“オポッサム”の3人だ。すると、ライブ前にして解散の危機。こちらの世界でマネージャーということになっているスズカは、ボーカル、トモヤの娘、ノア(村井優)とともに、彼らのラストステージに立ち合う。前途多難なライブのいく末は…。
出演:谷口愛季(櫻坂46)、村井優(櫻坂46)、川谷修士(2丁拳銃)、嶋田修平(シマッシュレコード)、鳥居俊介(シマッシュレコード)、前原瑞樹、仲村トオル
監督:頃安祐良
脚本:大野大輔
<エピソード4>タイトル:標的
弓道部の西原紬(的野美青)は、試合を目前に、的を射ることができないスランプに陥っていた。路地裏ホテルで休息を取ろうとし、部屋の扉を開けると…なぜかそこは見知らぬ山中。そこで彼女は、祖父、勇夫を連れ去った怪しげな大人たちの後を追う。彼らはどうやら逃亡犯…。そこで紬は、囚われの身になった謎の少女、霧谷玲衣(小田倉麗奈)と出会う。目まぐるしく錯綜する大人たちの欲望に巻き込まれる紬。その両手には祖父の猟銃が鈍く光り…。
出演:的野美青(櫻坂46)、小田倉麗奈(櫻坂46)、五頭岳夫、岩永洋昭、鈴之助、仲村トオル
監督:高橋栄樹
脚本:伊達さん
<エピソード5>タイトル:あのときの声
出版社の営業職として働く望月咲(山下瞳月)は、タイパ、コスパ至上主義で、無駄の無い生活を心がけている。彼女は小説『鬨の声(ときのこえ)』の営業のため、路地裏ホテルに宿泊し…気づけば、その小説に登場する三櫻高校の応援部の部員になっていた。誰かの“応援”という行為に、強い拒否反応を示す彼女だったが、団長の稲葉京花(向井純葉)をはじめとした部員たちとの交流を通じて、大切なことに気づいていく。
出演:山下瞳月(櫻坂46)、向井純葉(櫻坂46)、朝倉あき、石川愛大、石田剛太、仲村トオル
監督:大内田龍馬、頃安祐良
脚本:下田悠子、伊達さん
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【全身ショット】あざとかわいすぎるコーデを着こなす森田ひかる
