エンタメ
2026-03-30 18:14
King & Princeの永瀬廉が30日、大阪・八尾の映画館で行われた実写映画『鬼の花嫁』(公開中)の舞台あいさつに、共演する伊藤健太郎と共に登壇した。
【写真】イケメンすぎる…笑顔がかっこいい永瀬廉
大阪・八尾は永瀬が少年時代を過ごした思い出の地。これまで、他作品の舞台あいさつで大阪を訪れたことはあったが、八尾での舞台あいさつは、初めてのこと。
永瀬が登場すると客席からは大歓声。客席から「おかえりー」という温かい声も飛んだ。永瀬は「まさかアリオ八尾で、舞台あいさつをする日がくるとはねえ。なんか懐かしい気持ち」としみじみと語った。
会場となったアリオ八尾は思い出の詰まった場所のようで、「むっちゃきてたってすよ。
初めてプリをとったのが3階のゲーセン。俺、小6で初めてプリとったんですけど。ゲーセン行ったりとかフードコード行ったりとかなんか、すごいいろんな思い出ありますね」と感慨に浸っていた。
続けて「もしかしたらこの中に同級生おったり…」と客席を眺めた。伊藤が「え!?いんじゃないの?」と驚くと「さすがにいないと思うけど」としつつ「そういう可能性もあるし、僕は(スクリーンを背にして)皆さんに向かってしゃべってますけど、絶対に(客席に)座ってたりするから。あの頃の僕からしたらありえない。想像もつかなかったようなお仕事で。こんなに八尾にメディアを呼べるわけですから!」と胸を張って喜んだ。
本作は、あやかしと人間が共存する世界を舞台に、あやかしの頂点に立つ“鬼”と、家族から愛されずに育った人間の少女が運命的に出会い、真実の愛を育んでいくラブストーリー。鬼龍院家の次期当主・鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)役の永瀬と、鬼に花嫁として見初められる平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)役の吉川愛のダブル主演。伊藤は“鬼”の一族である玲夜と並び、あやかしの中でも力を持つ三大種族のひとつである“妖狐”の一族で、柚子の妹・花梨を花嫁として見初める狐月瑶太(こげつ・ようた)を演じる。
【写真】イケメンすぎ…指ハートをする永瀬廉ら
【写真】傘をさして切ない表情を見せる永瀬廉
【写真】『国宝級イケメンランキング』連覇で表紙を飾った永瀬廉
【写真】凛とした眼差しが印象的…吉川愛のキャラポスター
【写真】肩まで海に浸かってこちらを見つめる伊藤健太郎
【写真】イケメンすぎる…笑顔がかっこいい永瀬廉
大阪・八尾は永瀬が少年時代を過ごした思い出の地。これまで、他作品の舞台あいさつで大阪を訪れたことはあったが、八尾での舞台あいさつは、初めてのこと。
永瀬が登場すると客席からは大歓声。客席から「おかえりー」という温かい声も飛んだ。永瀬は「まさかアリオ八尾で、舞台あいさつをする日がくるとはねえ。なんか懐かしい気持ち」としみじみと語った。
会場となったアリオ八尾は思い出の詰まった場所のようで、「むっちゃきてたってすよ。
初めてプリをとったのが3階のゲーセン。俺、小6で初めてプリとったんですけど。ゲーセン行ったりとかフードコード行ったりとかなんか、すごいいろんな思い出ありますね」と感慨に浸っていた。
続けて「もしかしたらこの中に同級生おったり…」と客席を眺めた。伊藤が「え!?いんじゃないの?」と驚くと「さすがにいないと思うけど」としつつ「そういう可能性もあるし、僕は(スクリーンを背にして)皆さんに向かってしゃべってますけど、絶対に(客席に)座ってたりするから。あの頃の僕からしたらありえない。想像もつかなかったようなお仕事で。こんなに八尾にメディアを呼べるわけですから!」と胸を張って喜んだ。
本作は、あやかしと人間が共存する世界を舞台に、あやかしの頂点に立つ“鬼”と、家族から愛されずに育った人間の少女が運命的に出会い、真実の愛を育んでいくラブストーリー。鬼龍院家の次期当主・鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)役の永瀬と、鬼に花嫁として見初められる平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)役の吉川愛のダブル主演。伊藤は“鬼”の一族である玲夜と並び、あやかしの中でも力を持つ三大種族のひとつである“妖狐”の一族で、柚子の妹・花梨を花嫁として見初める狐月瑶太(こげつ・ようた)を演じる。
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