E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『風、薫る』東京での家族4人暮らしが始まる 第14回場面カット

『風、薫る』東京での家族4人暮らしが始まる 第14回場面カット

エンタメ
2026-04-15 17:00
『風、薫る』東京での家族4人暮らしが始まる 第14回場面カット
連続テレビ小説『風、薫る』の場面カット(C)NHK
 俳優の見上愛と上坂樹里が、W主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第14回(16日)の場面カットが公開されている。

【写真】相関図を公開!豪華キャストがズラリ

 前回は、身分を偽り、鹿鳴館の給仕になった直美(上坂樹里)。得意の英語を生かして働きながら、結婚相手を探すが、捨松(多部未華子)の鹿鳴館への思いも知ることに。そんなある日、鹿鳴館に海軍中尉の小日向(藤原季節)がやってくる。一方のりんは、瑞穂屋での仕事を懸命にこなし、卯三郎(坂東彌十郎)から初給金をもらうことになった。

 今回は、ある夜、美津(水野美紀)と安(早坂美海)が、りん(見上愛)の家に突然押しかけてきて、東京での家族4人暮らしが始まる。その上、美津はりんの働く店が心配だと、卯三郎(坂東彌十郎)に話を聞きに瑞穂屋にやってきてしまい・・一方の直美(上坂樹里)は、小日向(藤原季節)と鹿鳴館の外で会うことになって・・。

関連記事


『風、薫る』キャスト・出演者一覧|出演俳優プロフィール&登場人物紹介
【写真】会見でいきなり!号泣する見上愛
朝ドラ、恒例のバトンタッチセレモニー 『ばけばけ』から『風、薫る』へ 高石あかり「胸がいっぱい」
上坂樹里、朝ドラ『風、薫る』第1週から感涙 W主演・見上愛も「身が引き締まるような気持ちに」
2026年前期朝ドラ『風、薫る』は「史実から変更が多い」 制作担当者が理解求める

ページの先頭へ