E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 夜ドラ『ラジオスター』【第11話あらすじ】 カナデ(福地桃子)とリクト(甲斐翔真)がケンカ

夜ドラ『ラジオスター』【第11話あらすじ】 カナデ(福地桃子)とリクト(甲斐翔真)がケンカ

エンタメ
2026-04-15 17:45
夜ドラ『ラジオスター』【第11話あらすじ】 カナデ(福地桃子)とリクト(甲斐翔真)がケンカ
夜ドラ『ラジオスター』第11話より(C)NHK
 俳優・福地桃子が主演を務めるNHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月~木 後10:45~11:00)第11話が、15日に放送される。

【場面カット】カナデ(福地桃子)とリクト(甲斐翔真)の切ない2ショット

 同作は、地震被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。

■第11話 あらすじ
実は「かまめしや」の2人と、リクト(甲斐翔真)はお笑いトリオを組んでいたことが分かる。売れている2人に対して素直になれないリクトは、本音で話せないまま別れてしまう。こじらせたリクトの気持ちを解きほぐそうと、カナデ(福地桃子)は、「なぜお笑いを辞めたのか」問う。それがきっかけでけんかになってしまう2人。そんなある日、無断欠席をしていた多田(大八木凱斗)がラジオスターに戻って来る。

関連記事


【まとめ】夜ドラ『ラジオスター』キャスト・キャラ一覧など
NHK夜ドラ『ラジオスター』福地桃子が主人公「柊カナデ」自ら紹介 衣装の秘話、銭湯シーン裏側も【コメント全文】
【場面カット】リクト(甲斐翔真)は元お笑い芸人だった
【場面カット】誰? 夜ドラ『ラジオスター』人気お笑いコンビの漫才シーン
【場面カット】『ラジオスター』炊き出し飯選手権!

ページの先頭へ