エンタメ
2026-04-23 07:00
嵐の相葉雅紀、タレントのヒロミが出演する23日放送のテレビ朝日系バラエティー『相葉ヒロミのお困りですカー?春の房総でお困りごと解決!2時間スペシャル』(後7:00)に出演する。千葉・いすみを舞台に、お困りごと3本に挑む。人気鉄道で働く75歳の仲良し3人組の送別会をプロデュースするほか、超多忙なお母さんを喜ばせるために、相葉がサプライズ大作戦を決行。さらに、ヒロミはタコ壺900個の掃除に臨む。
【写真】レストラン列車を復活させたヒロミ&相葉雅紀
春は“菜の花列車”としても人気のローカル線・いすみ鉄道で長年働いてきた75歳の仲良し3人組が引退。相葉ヒロミが挑むのは、3人の後輩から寄せられた「いすみ鉄道復活を前に大先輩が引退。どうやってお祝いすればいい?」という責任重大なお困りごと。2人は、若手社員たちと協力して、18歳からともに働き、57年の鉄道人生を終えるレジェンド3人の大送別会を開催することに。
まずは2022年に運行を終了した「レストラン列車の料理を食べてみたかった」という3人の希望をかなえるべく、1日限定「レストラン列車」の奇跡の復活が実現。当時のシェフがメニューを再現し、海の幸をふんだんに使用した料理を振る舞うことに。シェフのお手伝いをすることになったヒロミが「確かにコレは食べてみたいよなぁ」と納得した絶品メニューを前にした3人組は…。
また、相葉は「もっと観光客を増やしたい」という3人の願いを実現するために、新たな観光スポットを誕生させる。はたして、駅舎の横にある小屋を映える「フォトスポットに変身させれば、きっと写真を撮りにたくさんの人が来る」と語った相葉のDIYプランとは。
一方、レストラン列車の車内では、車掌の制服に身を包んだ相葉の司会進行で“とあるイベント”が行われ、3人のアイドルだという紅白歌手がまさかのサプライズ登場。この想像すらしていなかったうれしいサプライズに3人組は思わず涙。はたして、彼らを歓喜させた歌手とは…。
そして、相葉ヒロミが準備した最大のサプライズの時間が訪れる。それはなんと、鉄道の運休により、運転できないまま引退する予定だった3人のため、特別に許可がおりたラストランで――。2人が全力プロデュースした笑いと涙あふれる感動の引退式となる。
今回、初めて二手に分かれてお困りごとを解決することになった相葉ヒロミ。ヒロミに「相葉にしかできないことだよ」と送り出された相葉が、割烹料理店のご主人の「子育てと仕事で多忙すぎる妻を喜ばせたい」というお困りごとに挑む。好きなものが“アイドル”だと聞いた相葉は、悩み抜いたあげく、思いもよらない“変装サプライズ”を決行することに。ありとあらゆる変装を試してみたものの、長年の勘が働いた相葉は「スベッてる(笑)?」と苦笑。すべてをボツにし、まさかのドッキリを実行することに。はたして、相葉が捨て身で挑んだサプライズドッキリ大作戦に、超多忙のお母さんは…。
一方、「ひとりだと寂しいね…」と言いながら大原漁港へ向かったヒロミが挑むのは、いすみ名物のタコ漁に励む漁師さんからのタコ壺900個を掃除してほしいというお困りごと。ヒロミは、漁で汚れたタコ壺を来年に向けてキレイにするという大変な作業に、「掃除は任せてください!」と自信をのぞかせる。しかし、タコ壺に付着したフジツボや海藻をヘラで削り取るという先の見えない作業に取り掛かった瞬間、「これは大変だ…」と思わず悲鳴。
「タコ壺が汚れているとタコが中に入ってくれない」と聞いたヒロミが黙々と作業を続けていると、矢沢永吉の大ファンだという漁師が助っ人に現れる。さらに、そんな愉快な漁師の皆さんと共にタコ壺と格闘するヒロミのもとに、相葉も駆けつける。
【番組カット】巨大鍋で料理する相葉雅紀とヒロミら
【写真】仲良しコンビ!泥だらけになりながらも笑顔のヒロミ&相葉雅紀
【写真】おそろいのデニムつなぎ姿の相葉雅紀&ヒロミ
【写真】“ビッグサイズ”の名刺を持つ相葉雅紀&櫻井翔
【メイキング写真】真剣に話す櫻井翔を笑顔で見つめる相葉雅紀
【写真】レストラン列車を復活させたヒロミ&相葉雅紀
春は“菜の花列車”としても人気のローカル線・いすみ鉄道で長年働いてきた75歳の仲良し3人組が引退。相葉ヒロミが挑むのは、3人の後輩から寄せられた「いすみ鉄道復活を前に大先輩が引退。どうやってお祝いすればいい?」という責任重大なお困りごと。2人は、若手社員たちと協力して、18歳からともに働き、57年の鉄道人生を終えるレジェンド3人の大送別会を開催することに。
まずは2022年に運行を終了した「レストラン列車の料理を食べてみたかった」という3人の希望をかなえるべく、1日限定「レストラン列車」の奇跡の復活が実現。当時のシェフがメニューを再現し、海の幸をふんだんに使用した料理を振る舞うことに。シェフのお手伝いをすることになったヒロミが「確かにコレは食べてみたいよなぁ」と納得した絶品メニューを前にした3人組は…。
また、相葉は「もっと観光客を増やしたい」という3人の願いを実現するために、新たな観光スポットを誕生させる。はたして、駅舎の横にある小屋を映える「フォトスポットに変身させれば、きっと写真を撮りにたくさんの人が来る」と語った相葉のDIYプランとは。
一方、レストラン列車の車内では、車掌の制服に身を包んだ相葉の司会進行で“とあるイベント”が行われ、3人のアイドルだという紅白歌手がまさかのサプライズ登場。この想像すらしていなかったうれしいサプライズに3人組は思わず涙。はたして、彼らを歓喜させた歌手とは…。
そして、相葉ヒロミが準備した最大のサプライズの時間が訪れる。それはなんと、鉄道の運休により、運転できないまま引退する予定だった3人のため、特別に許可がおりたラストランで――。2人が全力プロデュースした笑いと涙あふれる感動の引退式となる。
今回、初めて二手に分かれてお困りごとを解決することになった相葉ヒロミ。ヒロミに「相葉にしかできないことだよ」と送り出された相葉が、割烹料理店のご主人の「子育てと仕事で多忙すぎる妻を喜ばせたい」というお困りごとに挑む。好きなものが“アイドル”だと聞いた相葉は、悩み抜いたあげく、思いもよらない“変装サプライズ”を決行することに。ありとあらゆる変装を試してみたものの、長年の勘が働いた相葉は「スベッてる(笑)?」と苦笑。すべてをボツにし、まさかのドッキリを実行することに。はたして、相葉が捨て身で挑んだサプライズドッキリ大作戦に、超多忙のお母さんは…。
一方、「ひとりだと寂しいね…」と言いながら大原漁港へ向かったヒロミが挑むのは、いすみ名物のタコ漁に励む漁師さんからのタコ壺900個を掃除してほしいというお困りごと。ヒロミは、漁で汚れたタコ壺を来年に向けてキレイにするという大変な作業に、「掃除は任せてください!」と自信をのぞかせる。しかし、タコ壺に付着したフジツボや海藻をヘラで削り取るという先の見えない作業に取り掛かった瞬間、「これは大変だ…」と思わず悲鳴。
「タコ壺が汚れているとタコが中に入ってくれない」と聞いたヒロミが黙々と作業を続けていると、矢沢永吉の大ファンだという漁師が助っ人に現れる。さらに、そんな愉快な漁師の皆さんと共にタコ壺と格闘するヒロミのもとに、相葉も駆けつける。
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