
元放送作家で、現在はファンド会社の代表を務めている鈴木おさむさんが4月23日、自身のXを更新。錠剤の薬が飲みにくくなっていることを明かしました。
【写真を見る】【 鈴木おさむ 】「錠剤の薬が喉に入りにくくなっている」「こういう身体の変化を、老化と呼ばずに、アップグレードと考えよう」
鈴木さんは「錠剤の薬が喉に入りにくくなっている。どんどん入りにくくなっている。」と投稿。続けて「昔は余裕で入ったのに。おばあちゃんの薬が粉薬であった意味にいまさら気づく。」と、自身の体の変化を振り返りました。
明後日の4月25日に54歳の誕生日を迎えるという鈴木さんは、「こういう身体の変化を、老化と呼ばずに、アップグレードと考えよう。」と、加齢による体の変化を前向きに捉え、投稿を締めくくりました。
【担当:芸能情報ステーション】
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