エンタメ
2026-04-30 17:10
YouTuber・ヒカルのYouTubeチャンネル上で、ヒカルとゲストのカジサックが発した“タモリへのコメント”が、大きな反響を呼んでいる。そんな中、新潮新書が、かつて出版した“タモリ本”を紹介している。
【画像】タモリの“本当のすごさ”論じた新書に注目
新潮新書のXでは「タモリさんの面白さがわからない――そんな発言が物議を醸しているようです。でも「わからない」人は幸せかもしれません。これからその面白さや凄さを知ることができるからです。「タモリは、果たして正当な評価を受けているのだろうか」「タモリは、自分にも他人にも期待しない”絶望大王”である」「タモリは、己に宿る狂気やその神髄に気づいているのだろうか」「タモリは、『底が見えない底なし沼』である」「タモリは、ビートたけしや明石家さんまと何が違うのだろうか」――その本当の”凄さ”を論じつくしたベストセラー『タモリ論』をこの機会にぜひ!」と伝えている。
ヒカルのYouTubeチャンネルで、ヒカルは「タモリさんって、子どもの頃見ていた時に面白さがわからなかったんですよ。イグアナの真似とかしていて、面白くないやん。要は、博識っていう面白さなんですか?」ってコメント。梶原は、なんとも言えない表情でこの話題を聞きながら、タモリのことを面白いと思うか否かを向けられると「オレは、タモリさんにまったくハマらなかった人」と返答するも、ヒカルから追及され「ぶっちゃけていこうか。お笑いでもなんでも好みってあるやん?オレは正直そんなですよ」と話していた。
【動画】カジサック、タモリへの発言について本音で語る
【いいとも最終回から10年・名スピーチをプレイバック】タモリ「まだ感慨というのがない」 最後は「またあしたも見てくれるかな?」
【いいとも最終回から10年・名スピーチをプレイバック】鶴瓶、タモリは「芸人にとって港」 たけし&さんまとの違い「全然緊張しない」
タモリ『笑っていいとも!』“伝説の生放送”のウラ話 黒柳徹子回の心境をいま告白
タモリが“移動車”の歴史を変えた? “元付き人”が明かす『いいとも!』向かう車中での習慣
【画像】タモリの“本当のすごさ”論じた新書に注目
新潮新書のXでは「タモリさんの面白さがわからない――そんな発言が物議を醸しているようです。でも「わからない」人は幸せかもしれません。これからその面白さや凄さを知ることができるからです。「タモリは、果たして正当な評価を受けているのだろうか」「タモリは、自分にも他人にも期待しない”絶望大王”である」「タモリは、己に宿る狂気やその神髄に気づいているのだろうか」「タモリは、『底が見えない底なし沼』である」「タモリは、ビートたけしや明石家さんまと何が違うのだろうか」――その本当の”凄さ”を論じつくしたベストセラー『タモリ論』をこの機会にぜひ!」と伝えている。
ヒカルのYouTubeチャンネルで、ヒカルは「タモリさんって、子どもの頃見ていた時に面白さがわからなかったんですよ。イグアナの真似とかしていて、面白くないやん。要は、博識っていう面白さなんですか?」ってコメント。梶原は、なんとも言えない表情でこの話題を聞きながら、タモリのことを面白いと思うか否かを向けられると「オレは、タモリさんにまったくハマらなかった人」と返答するも、ヒカルから追及され「ぶっちゃけていこうか。お笑いでもなんでも好みってあるやん?オレは正直そんなですよ」と話していた。
関連記事
【動画】カジサック、タモリへの発言について本音で語る
【いいとも最終回から10年・名スピーチをプレイバック】タモリ「まだ感慨というのがない」 最後は「またあしたも見てくれるかな?」
【いいとも最終回から10年・名スピーチをプレイバック】鶴瓶、タモリは「芸人にとって港」 たけし&さんまとの違い「全然緊張しない」
タモリ『笑っていいとも!』“伝説の生放送”のウラ話 黒柳徹子回の心境をいま告白
タモリが“移動車”の歴史を変えた? “元付き人”が明かす『いいとも!』向かう車中での習慣
