エンタメ
2026-05-03 14:24
今年で4回目を迎える『第4回 横浜国際映画祭』のレッドカーペットが2日、赤レンガパークで行われた。『しびれ』北村匠海、宮沢りえ、内山拓也監督が登場した。
【写真】絶対領域ちらりな装いでレッドカーペットを歩いたあの
『佐々木、イン、マイマイン』(2020年)で新藤兼人賞をはじめ数々の新人賞を席巻し、『若き見知らぬ者たち』(2024年)でも注目を集めた内山拓也監督の最新作。監督の故郷・新潟を舞台に、自分の居場所を探す孤独な少年が、息をのむような大きな愛を知るまでの20年間を描いた自伝的作品だ。脚本は『佐々木、イン、マイマイン』以前から執筆が続けられてきた構想十余年のオリジナルとなる。
レッドカーペットでファンと触れ合った北村は「コンペティション部門に選んでいただきました『しびれ』の一同でございます。とてもうれしいことです。この映画祭に呼んでいただけたことで、僕たちが過ごした日々が本当に報われた気持ちになりました。最後まで楽しんで帰ってください」と呼びかけた。宮沢は「参加できてうれしく思います。(北村と)親子をやったんですけれども、とても大切にワンシーンワンシーンをつむいで作った作品ですので、どうか耳を澄まして、小さな音を聞くように心を澄まして、私たち親子に集中して作品を楽しんでいただけたらなと思います」と話していた。
同映画祭は、横浜ベイエリアで世界中の映画ファンが集い、交流できるフェスティバルで、映画と横浜の魅力を国内外に発信することを目的に2023年より毎年開催されている。今年は1日に開幕。横浜のベイエリアで5日まで開催される。
【全身ショット】ブラックスーツを着こなす北村匠海
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レッドカーペットでファンと触れ合った北村は「コンペティション部門に選んでいただきました『しびれ』の一同でございます。とてもうれしいことです。この映画祭に呼んでいただけたことで、僕たちが過ごした日々が本当に報われた気持ちになりました。最後まで楽しんで帰ってください」と呼びかけた。宮沢は「参加できてうれしく思います。(北村と)親子をやったんですけれども、とても大切にワンシーンワンシーンをつむいで作った作品ですので、どうか耳を澄まして、小さな音を聞くように心を澄まして、私たち親子に集中して作品を楽しんでいただけたらなと思います」と話していた。
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