エンタメ
2026-05-14 17:00
グローバルボーイズオーディション番組『BOYS II PLANET』を経て誕生したALPHA DRIVE ONEが、20日発売のグラビア週刊誌『anan』2496号(マガジンハウス)スペシャルエディションの表紙を飾る。
【写真】ALPHA DRIVE ONEアザーカットを使用した特別付録
韓国でデビューして約半年、高いパフォーマンス能力や端正なルックス、バラエティ能力の高さを持ち、日本ではデビュー前ながらも、すでに話題となっているALPHA DRIVE ONE。6月、7月にかけて、仁川、香港、横浜・ぴあアリーナMMでファンコンサートを行うことを発表しており、グローバルでのさらなる活躍が期待されている。日本雑誌初の撮り下ろし表紙となる。デビューしてまだ数ヶ月のフレッシュなきらめきを閉じ込めた珠玉のグラビアとなっている。
今回は、ALPHA DRIVE ONEのクールさを引き立てる、程よく肌感のあるブラックコーデ、グループ名の“DRIVE”にかけてカジュアルスポーティなコーデの2パターンを用意。ブラックコーデは、レザーやデニムなどのコーデに、シンプルなシルバーアクセサリーなどをまとい品の良さをプラスした。ソロカット撮影では、風で揺れる背景に合わせて思い思いにポージングを決めたメンバーたち。覚悟を決めたような表情で前へと歩み出す、横一列に並んだ力強いカットも見どころとなる。
そして、カジュアルスポーティコーデでは、LEO&SANGHYEON、JUNSEO&ARNO、GEONWOO&XINLONG、SANGWON&ANXINの2人ずつに分かれたユニットカットを撮影。陰影が際立つ強いライトに照らされ、鉄骨に足をかけたり、もたれたりと、少しヤンチャな雰囲気もただよう。また、海を背景にLEO&SANGWON&ANXIN&SANGHYEON、JUNSEO&ARNO&GEONWOO&XINLONGの4人ずつでも撮影。まるで撮影の合間の休憩時間かのような自然体の表情や楽しげな様子、見つめ合って笑顔になる姿などALPHA DRIVE ONEのかわいらしい一面も見せている。
インタビューでは、今改めてオーディション期間を振り返って思うこと、デビューを実感したエピソードやグループのなかでの自分自身の役割などをフレッシュな言葉で語る。ALPHA DRIVE ONEのメンバーとして仲間を大切に思い、グループやALLYZ(ファンネーム)のために高い目標を持っているのはメンバーの共通している部分。メンバーの熱い意気込みにエールを送りたくなる内容となっている。
また、ユニット撮影の相手同士でメッセージの交換も。第一印象や今の印象、一緒にやりたいことや、普段はなかなか言えないメッセージまで。互いを思いやる、心のこもった言葉となっている。
そして、全員での座談会も実施。「メンバーの中で一番〇〇な人は?」「グループ名の“DRIVE”にかけて、自分を乗り物に例えると?」といった真面目な質問から少しひねった質問までさまざまだったが、常に笑いを交えながら楽しそうにトークを繰り広げ、すでに結束力の強さが感じられた。
同号スペシャルエディションには、本誌グラビアのアザーカットで作成した綴じ込み付録のスペシャルカードが付属する。厚紙仕様の切り取り型フォトカードで、絵柄はソロ、ユニット、集合カットの全16種類(両面印刷)。ポストカードサイズとなっているので、切り離して持ち歩いたり、飾ったりと楽しめる。また、全員のサイン入りチェキプレゼント企画も実施する。
ALPHA DRIVE ONEが表紙の電子版は、本誌グラビアからデザインを変更して届ける。フォトカードが付属しない代わりに、ソロページが本誌よりも拡大。1人1ページのスペシャルバージョングラビアを堪能することができる。
【ライブ写真】名シーンが数多誕生!ALPHA DRIVE ONE
【動画】ALPHA DRIVE ONE、初来日インタビュー 褒め合い合戦&東京ドームへの憧れも
【写真】ハートポーズをするジュンソ&アルノ
【ライブ写真】初ステージ!新人とは思えぬALPHA DRIVE ONE
【写真】一番の実力者ではあるが…不穏な元Trainee A・サンウォン
【写真】ALPHA DRIVE ONEアザーカットを使用した特別付録
韓国でデビューして約半年、高いパフォーマンス能力や端正なルックス、バラエティ能力の高さを持ち、日本ではデビュー前ながらも、すでに話題となっているALPHA DRIVE ONE。6月、7月にかけて、仁川、香港、横浜・ぴあアリーナMMでファンコンサートを行うことを発表しており、グローバルでのさらなる活躍が期待されている。日本雑誌初の撮り下ろし表紙となる。デビューしてまだ数ヶ月のフレッシュなきらめきを閉じ込めた珠玉のグラビアとなっている。
今回は、ALPHA DRIVE ONEのクールさを引き立てる、程よく肌感のあるブラックコーデ、グループ名の“DRIVE”にかけてカジュアルスポーティなコーデの2パターンを用意。ブラックコーデは、レザーやデニムなどのコーデに、シンプルなシルバーアクセサリーなどをまとい品の良さをプラスした。ソロカット撮影では、風で揺れる背景に合わせて思い思いにポージングを決めたメンバーたち。覚悟を決めたような表情で前へと歩み出す、横一列に並んだ力強いカットも見どころとなる。
そして、カジュアルスポーティコーデでは、LEO&SANGHYEON、JUNSEO&ARNO、GEONWOO&XINLONG、SANGWON&ANXINの2人ずつに分かれたユニットカットを撮影。陰影が際立つ強いライトに照らされ、鉄骨に足をかけたり、もたれたりと、少しヤンチャな雰囲気もただよう。また、海を背景にLEO&SANGWON&ANXIN&SANGHYEON、JUNSEO&ARNO&GEONWOO&XINLONGの4人ずつでも撮影。まるで撮影の合間の休憩時間かのような自然体の表情や楽しげな様子、見つめ合って笑顔になる姿などALPHA DRIVE ONEのかわいらしい一面も見せている。
インタビューでは、今改めてオーディション期間を振り返って思うこと、デビューを実感したエピソードやグループのなかでの自分自身の役割などをフレッシュな言葉で語る。ALPHA DRIVE ONEのメンバーとして仲間を大切に思い、グループやALLYZ(ファンネーム)のために高い目標を持っているのはメンバーの共通している部分。メンバーの熱い意気込みにエールを送りたくなる内容となっている。
また、ユニット撮影の相手同士でメッセージの交換も。第一印象や今の印象、一緒にやりたいことや、普段はなかなか言えないメッセージまで。互いを思いやる、心のこもった言葉となっている。
そして、全員での座談会も実施。「メンバーの中で一番〇〇な人は?」「グループ名の“DRIVE”にかけて、自分を乗り物に例えると?」といった真面目な質問から少しひねった質問までさまざまだったが、常に笑いを交えながら楽しそうにトークを繰り広げ、すでに結束力の強さが感じられた。
同号スペシャルエディションには、本誌グラビアのアザーカットで作成した綴じ込み付録のスペシャルカードが付属する。厚紙仕様の切り取り型フォトカードで、絵柄はソロ、ユニット、集合カットの全16種類(両面印刷)。ポストカードサイズとなっているので、切り離して持ち歩いたり、飾ったりと楽しめる。また、全員のサイン入りチェキプレゼント企画も実施する。
ALPHA DRIVE ONEが表紙の電子版は、本誌グラビアからデザインを変更して届ける。フォトカードが付属しない代わりに、ソロページが本誌よりも拡大。1人1ページのスペシャルバージョングラビアを堪能することができる。
関連記事
【ライブ写真】名シーンが数多誕生!ALPHA DRIVE ONE
【動画】ALPHA DRIVE ONE、初来日インタビュー 褒め合い合戦&東京ドームへの憧れも
【写真】ハートポーズをするジュンソ&アルノ
【ライブ写真】初ステージ!新人とは思えぬALPHA DRIVE ONE
【写真】一番の実力者ではあるが…不穏な元Trainee A・サンウォン
