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PUFFY名曲「アジアの純真」“幻のタイトル” きっかけはタモリ「昔、私が…」

エンタメ
2026-05-15 21:39
PUFFY名曲「アジアの純真」“幻のタイトル” きっかけはタモリ「昔、私が…」
タモリ (C)ORICON NewS inc.
 PUFFYが、15日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』(後9:00)に出演。作詞・井上陽水、作曲・奥田民生による「アジアの純真」の“幻のタイトル”について、タモリが明かす一幕があった。

【画像】&TEAMにPUFFY…わくわくが止まらない出演者ラインナップ

 同曲にタモリが関わっていたのかという石崎ひゅーいからの質問に答える形で、タモリが「結論から言うと、関わってないんです(笑)。昔、私が『熊猫深山』っていう、本当はない中国民謡を歌っていたんですよ。それを井上陽水師匠が気に入って。この2人がデビューする時に(楽曲を)『熊猫深山』というタイトルにするってしたんだけど(周りから)猛反対(笑)。そりゃ、若い子がデビューする時に『熊猫深山』って」と貴重なエピソードを明かしていた。

■出演アーティスト・楽曲一覧 ※五十音順
石崎ひゅーい「Tokyo City Lights」
&TEAM「Bewitched」
爆風スランプ「大きな玉ねぎの下で」
PUFFY「これが私の生きる道」「愛のしるし」「アジアの純真」
日向坂46「Kind of love」
森山直太朗「愛々」
森山直太朗・石崎ひゅーい「愛し君へ」

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