エンタメ
2026-05-25 16:18
俳優の濱正悟が25日、東京・MoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催された米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026』レッドカーペットセレモニー(略称:SSFF & ASIA)に登場した。
【全身ショット】シックな黒スーツで登場した濱正悟&木村聡志監督
Avex ACTORS STAND Vol.2の『しろくま』で木村聡志監督と共に濱はレッドカーペットに登場。「歴史あるお祭りに参加できたこともすごくうれしいですし、僕が所属するAvexが作る映像プロジェクトの『しろくま』という作品を初めて観ていただける機会になる。皆さんに早く見ていただきたいですし、その感想がとても楽しみです」と笑顔で話していた。
28回目を迎えた映画祭の今年のテーマは、「シネマエンジニアリング」。“カメラ、照明、音響、そしてAI。それらを緻密に組み合わせ、観客の心に届く体験を組み立てる。”今年の映画祭はそんな「設計学」としての映画に光を当て、映画体験の真の価値をテーマに映画祭を展開する。
今年は、世界100以上の国と地域から約5000点の応募があり、AIを活用した作品は368点と史上最多の応募数となった。その中から選りすぐりの約250作品をリアル会場&オンライングランドシアターで上映する。
【写真】懐かしい『ルパパト』制作発表会見時の濱正悟
【写真】『豊臣兄弟!』に毛利輝元役で出演する濱正悟
【場面写真】幸せいっぱい!結婚指輪を見せる山谷花純&濱正悟
【写真】濱正悟×兵頭功海の高身長が際立つ『毒恋~毒もすぎれば恋となる~』全身ビジュアル
【写真】“個性”をなくしどんな役柄もこなす濱正悟
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今年は、世界100以上の国と地域から約5000点の応募があり、AIを活用した作品は368点と史上最多の応募数となった。その中から選りすぐりの約250作品をリアル会場&オンライングランドシアターで上映する。
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