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2026-05-29 07:15
サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』(通称『日プ』『日本版プデュ』)第4弾『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』(通称『日プ新世界』)の#10が、28日午後9時からLeminoにて無料配信され、ファイナリスト22人が発表された。大幅な順位変動が起こり、反響が寄せられている。
【集合ショット】圧巻!お披露目された『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』練習生
第3回順位発表式は、加重方式によるポイント制「国民投票70%、SEKAI投票30%」で算出。累積投票数は、1週間で595万5944票となった。これに、コンセプト評価の現場投票によるベネフィットを加算した。その結果、上位20人がファイナリストとして次の審査に駒を進める。
さらに、「SEKAI投票70%、国民投票30%」の割合でポイントを算出し、上位12人に入るデビュー圏内のランカーもファイナリストとしてファイナルに進出できる「グローバルランカー」を採用。KO.REN(小清水蓮)、HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)が、同制度によってファイナルに進出することが決定した。
「第1回順位発表式」「第2回順位発表式」はともに第1位だったK.DAIKI(加藤大樹)は、第10位に。それでも「順位は9位落として10位になってしまって悔しい想いはあるんですが、自分を見直すきかっけができた。やっぱり何か自分に足りないことを考える機会ができたと思うので、ここで諦めずに得るものを得て、1位の席に戻って、ここでデビューしたいという思いがあります」とコメント。前向きな強い気持ちを見せた。
大幅な順位変動には、練習生からどよめきの声も上がった。視聴者からは「さらに輝くアイドルになるね」「返り咲け〜!」「加藤大樹くんデビューして」「10位?」「誰も油断できない」といった声が寄せられている。
『PRODUCE 101 JAPAN』は2019年の第1弾を皮切りに3シリーズが制作され、JO1、INI、ME:Iらを輩出した。『日プ新世界』は「新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生」を掲げ、全世界から参加者を募集。デビュー組は、日韓同時デビューとなる。
ファイナルとなる6月6日は、午後0時30分からの「FINAL(第一部)」で、デビュー評価を準備する練習生たちの姿や直前リハーサルの模様をLeminoおよびMnet Plusにて配信。午後1時30分から午後3時25分の「FINAL(第二部)」は、日本テレビ系列全国ネットでの生放送、Lemino、Mnet Plusでの生配信となる。
【「第3回順位発表式」結果一覧】
1位:SHINHAENG(オ・シンヘン)
2位:YURA(安部結蘭)※グローバルランカー1位
3位:YOSHIKI(矢田佳暉)
4位:KOSUKE(照井康祐)
5位:RYOGA(飯塚亮賀)
6位:SIYOUNG(パク・シヨン)
7位:RICKEY(チェン・リッキー)
8位:ISSA(柳谷伊冴)
9位:YUKI(後藤結)
10位:K.DAIKI(加藤大樹)
11位:K.TAKUTO(熊部拓斗)
12位:RYUJI(杉山竜司)
※以上、デビュー圏内
13位:OSUKE(土田央修)
14位:TOWA(濱田永遠)
15位:KEITO(小野慶人)
16位:KOSHIRO(青沼昂史朗)
17位:YUMA(岡田侑磨)
18位:CHISATO(小林千悟)
19位:ADAM(アダム・ナガイ)
20位:GOTEN(倉橋吾槙)
グローバルランカー10位:KO.REN(小清水蓮)※23位
グローバルランカー11位:HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)※21位
※以下、脱落
22位:MAKI(田中蒔)
24位:I.RIKUTO(今江陸斗)
25位:KANAME(横山奏夢)
26位:KOTARO(浅香孝太郎)
27位:Y.SHU(山下柊)
28位:JAEYONG(ユン・ジェヨン)
29位:RYOTA(石田亮太)
30位:HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)
31位:GIUSEPPE(小笠原 ジュゼッペ 慧)
32位:O.YUSEI(大林悠成)
33位:S.AYUMU(篠ヶ谷歩夢)
34位:KAICHI(リュウ・カイチ)
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第3回順位発表式は、加重方式によるポイント制「国民投票70%、SEKAI投票30%」で算出。累積投票数は、1週間で595万5944票となった。これに、コンセプト評価の現場投票によるベネフィットを加算した。その結果、上位20人がファイナリストとして次の審査に駒を進める。
さらに、「SEKAI投票70%、国民投票30%」の割合でポイントを算出し、上位12人に入るデビュー圏内のランカーもファイナリストとしてファイナルに進出できる「グローバルランカー」を採用。KO.REN(小清水蓮)、HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)が、同制度によってファイナルに進出することが決定した。
「第1回順位発表式」「第2回順位発表式」はともに第1位だったK.DAIKI(加藤大樹)は、第10位に。それでも「順位は9位落として10位になってしまって悔しい想いはあるんですが、自分を見直すきかっけができた。やっぱり何か自分に足りないことを考える機会ができたと思うので、ここで諦めずに得るものを得て、1位の席に戻って、ここでデビューしたいという思いがあります」とコメント。前向きな強い気持ちを見せた。
大幅な順位変動には、練習生からどよめきの声も上がった。視聴者からは「さらに輝くアイドルになるね」「返り咲け〜!」「加藤大樹くんデビューして」「10位?」「誰も油断できない」といった声が寄せられている。
『PRODUCE 101 JAPAN』は2019年の第1弾を皮切りに3シリーズが制作され、JO1、INI、ME:Iらを輩出した。『日プ新世界』は「新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生」を掲げ、全世界から参加者を募集。デビュー組は、日韓同時デビューとなる。
ファイナルとなる6月6日は、午後0時30分からの「FINAL(第一部)」で、デビュー評価を準備する練習生たちの姿や直前リハーサルの模様をLeminoおよびMnet Plusにて配信。午後1時30分から午後3時25分の「FINAL(第二部)」は、日本テレビ系列全国ネットでの生放送、Lemino、Mnet Plusでの生配信となる。
【「第3回順位発表式」結果一覧】
1位:SHINHAENG(オ・シンヘン)
2位:YURA(安部結蘭)※グローバルランカー1位
3位:YOSHIKI(矢田佳暉)
4位:KOSUKE(照井康祐)
5位:RYOGA(飯塚亮賀)
6位:SIYOUNG(パク・シヨン)
7位:RICKEY(チェン・リッキー)
8位:ISSA(柳谷伊冴)
9位:YUKI(後藤結)
10位:K.DAIKI(加藤大樹)
11位:K.TAKUTO(熊部拓斗)
12位:RYUJI(杉山竜司)
※以上、デビュー圏内
13位:OSUKE(土田央修)
14位:TOWA(濱田永遠)
15位:KEITO(小野慶人)
16位:KOSHIRO(青沼昂史朗)
17位:YUMA(岡田侑磨)
18位:CHISATO(小林千悟)
19位:ADAM(アダム・ナガイ)
20位:GOTEN(倉橋吾槙)
グローバルランカー10位:KO.REN(小清水蓮)※23位
グローバルランカー11位:HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)※21位
※以下、脱落
22位:MAKI(田中蒔)
24位:I.RIKUTO(今江陸斗)
25位:KANAME(横山奏夢)
26位:KOTARO(浅香孝太郎)
27位:Y.SHU(山下柊)
28位:JAEYONG(ユン・ジェヨン)
29位:RYOTA(石田亮太)
30位:HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)
31位:GIUSEPPE(小笠原 ジュゼッペ 慧)
32位:O.YUSEI(大林悠成)
33位:S.AYUMU(篠ヶ谷歩夢)
34位:KAICHI(リュウ・カイチ)
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