
ドクター・中松こと、発明家・実業家の中松義郎さん(97)が5月31日、自身のX(旧ツイッター)とインスタグラムを更新。特許庁から特許登録証が届いたことを報告しました。「本日は特許庁から登録証が来たおめでたい日だ」と投稿し、喜びをあらわにしています。
【写真を見る】【 ドクター・中松 】 97歳でもパワフル 「本日は特許庁から登録証が来たおめでたい日だ」 栄養満点の食事・充実のアクションに反響
投稿によると、この日は「忙しい日曜日だった」とのこと。まず自身が会長を務める団体のカラオケ大会に出席して挨拶を行い、続いて最新型洗濯機を購入するために実物を見に行ったといいます。
その後は、近く迎える「98歳誕生会のスーツの仕立てに行って、その後筋トレプール40℃NO発生を行った後、十割そばを食す」と当日の様子を説明しています。
添付された写真には、多様な小皿料理が並ぶテーブルの前に座るドクター・中松さんが写っています。白地に赤いつばの帽子をかぶり、両手で特許庁からと見られる茶色の封筒を胸元に抱えています。
この精力的な日常の報告に対し、「1日が充実し過ぎ!」「十割蕎麦とても身体に良いですよね!」「いつもながら素晴らしいお食事ですね」「充実の日曜日でしたね。いつもながら栄養満点のお食事、見習いたいです」などの声が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】
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