エンタメ
2026-07-17 07:00
7人組グループ・なにわ男子の道枝駿佑が主演し、9月14日からPrime Videoにて独占配信される『M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官』において主人公・奏多の運命を左右する登場人物たちを演じた俳優陣、30秒の特報映像とキービジュアルが解禁された。
【動画】道枝駿佑が女子大に潜入!本編映像が初解禁
道枝演じる主人公のエリート刑事・松見奏多に下された極秘任務は、続発する【ドローン爆弾事件】の犯人が潜むとされる、9割以上が女子学生の「椿野芸術大学」への潜入捜査だった。
そこで奏多が出会うのは、ミュージカル部のエースで、公演の主役を務める桐原春菜(久保史緒里)、奏多の正体に気づきながらも協力者となる小熊莉子(渋谷凪咲)、そして奏多にミュージカル公演の役を奪われ敵意を燃やす友田美鈴(石井杏奈)――個性豊かな女子大生たちと過ごすうち、奏多はいつしか捜査そっちのけでミュージカルの稽古に熱を入れていく。しかしミュージカル公演当日、事態は急変する――。
奏多を椿野芸術大学に送り込む張本人である警視庁公安部長・土井垣一郎(どいがき・いちろう)役を演じるのは、髙嶋政宏。奏多の"極秘任務"を指揮する最高責任者に扮し、作中の核心を握るキーパーソンを担う。そんな土井垣の右腕、警視庁公安部所属の警察官・海野和香(うみの・のどか)役を演じるのは、山崎紘菜。土井垣部長の右腕として奏多の潜入捜査を支え、作戦の要を担うクールな切れ者の公安部員だ。
第二の潜入捜査官として「椿野芸術大学」に潜入する警察官・能代瑞樹(のしろ・みずき)役を演じるのは、ACEesの深田竜生。奏多に遅れて潜入する後輩捜査官を、等身大の魅力で演じる。
そして奏多の"難敵"ともなりうる、椿野芸術大学学生寮の寮長・鬼久保絹江(おにくぼ・きぬえ)役を演じるのは、峯村リエ。寮の治安を守る厳格な寮長として登場。寮内に潜入した奏多の行く手に立ちはだかる存在となる。椿野芸術大学の美術科に通い、ミュージカル部では舞台装置を担当する笘篠さやか(とましの・さやか)役には、白本彩奈が参加。芸大ならではの個性豊かなキャンパスで、研究熱心で機械系の知識が豊富な舞台装置担当として、奏多と交わる役どころを演じる。
さらに椿野芸術大学の舞台芸術科に通い、ミュージカル部で演出を担当する志村萌絵(しむら・もえ)役を担うのは、杏花。ミュージカルシーンを裏から支える演出家役として作品に彩りを加える。
今回解禁となる特報映像は、本作のジャンルミックスな世界観を予感させる映像に。幕を開けるのは、事件の発端となる衝撃の爆発シーン。緊張感あふれる冒頭から一転、画面に現れるのは女性にふんした奏多の姿――。初お披露目となるショットは必見の一カットだ。さらにミュージカル部の稽古シーンでは、歌とダンスに翻弄されながら必死についていく奏多の姿も映し出され、"潜入捜査"と"青春"が同時進行する本作の空気感を感じさせる。
また合わせて解禁された「キービジュアル」は、クールな表情を湛えた奏多を中央に大きく配し、左側には華やかな女子大生キャストたちが、右側には警察チームが陣取るという、本作の"二つの世界"が一枚に収まった構図。虹色のカラフルな背景とあわせ、"青春やり直し"潜入サスペンスコメディらしい、にぎやかで鮮烈な仕上がりとなっている。
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そこで奏多が出会うのは、ミュージカル部のエースで、公演の主役を務める桐原春菜(久保史緒里)、奏多の正体に気づきながらも協力者となる小熊莉子(渋谷凪咲)、そして奏多にミュージカル公演の役を奪われ敵意を燃やす友田美鈴(石井杏奈)――個性豊かな女子大生たちと過ごすうち、奏多はいつしか捜査そっちのけでミュージカルの稽古に熱を入れていく。しかしミュージカル公演当日、事態は急変する――。
奏多を椿野芸術大学に送り込む張本人である警視庁公安部長・土井垣一郎(どいがき・いちろう)役を演じるのは、髙嶋政宏。奏多の"極秘任務"を指揮する最高責任者に扮し、作中の核心を握るキーパーソンを担う。そんな土井垣の右腕、警視庁公安部所属の警察官・海野和香(うみの・のどか)役を演じるのは、山崎紘菜。土井垣部長の右腕として奏多の潜入捜査を支え、作戦の要を担うクールな切れ者の公安部員だ。
第二の潜入捜査官として「椿野芸術大学」に潜入する警察官・能代瑞樹(のしろ・みずき)役を演じるのは、ACEesの深田竜生。奏多に遅れて潜入する後輩捜査官を、等身大の魅力で演じる。
そして奏多の"難敵"ともなりうる、椿野芸術大学学生寮の寮長・鬼久保絹江(おにくぼ・きぬえ)役を演じるのは、峯村リエ。寮の治安を守る厳格な寮長として登場。寮内に潜入した奏多の行く手に立ちはだかる存在となる。椿野芸術大学の美術科に通い、ミュージカル部では舞台装置を担当する笘篠さやか(とましの・さやか)役には、白本彩奈が参加。芸大ならではの個性豊かなキャンパスで、研究熱心で機械系の知識が豊富な舞台装置担当として、奏多と交わる役どころを演じる。
さらに椿野芸術大学の舞台芸術科に通い、ミュージカル部で演出を担当する志村萌絵(しむら・もえ)役を担うのは、杏花。ミュージカルシーンを裏から支える演出家役として作品に彩りを加える。
今回解禁となる特報映像は、本作のジャンルミックスな世界観を予感させる映像に。幕を開けるのは、事件の発端となる衝撃の爆発シーン。緊張感あふれる冒頭から一転、画面に現れるのは女性にふんした奏多の姿――。初お披露目となるショットは必見の一カットだ。さらにミュージカル部の稽古シーンでは、歌とダンスに翻弄されながら必死についていく奏多の姿も映し出され、"潜入捜査"と"青春"が同時進行する本作の空気感を感じさせる。
また合わせて解禁された「キービジュアル」は、クールな表情を湛えた奏多を中央に大きく配し、左側には華やかな女子大生キャストたちが、右側には警察チームが陣取るという、本作の"二つの世界"が一枚に収まった構図。虹色のカラフルな背景とあわせ、"青春やり直し"潜入サスペンスコメディらしい、にぎやかで鮮烈な仕上がりとなっている。
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