エンタメ
2026-07-27 04:00
歌手で俳優の中島健人が26日、東京・有明ガーデンシアターで『IDOL1ST 中島健人 LIVE TOUR 2026』を開催した。本編MCでは、公開囲み取材を実施。“おじいちゃんになるまでアイドルでいて”といううちわがあったことに触れ、「全然、死ぬまでアイドルなので大丈夫です」と宣言して歓声を浴びた。
【写真】まるで天使…大きな翼を背にした中島健人
ソロアーティストとして始動、2年目となる同ツアーは、2月18日発売の2ndアルバム『IDOL1ST』を引っ提げ、全10都市27公演、約7万8500人を動員。「3000年前の前世でも中島健人がアイドルだったとしたら…」というコンセプトテーマのもと、中島が“究極のエンターテインメント”を届ける。
8月末からは台北、バンコク、ソウルを回る初のアジアツアーも決定。「去年台北はライブさせてもらったんですけれども、本当にインターナショナルのU:nity(ファンネーム)も熱狂的で、すごく自分を愛を包んでくれるのでちゃんと包み返そうかなって思ってますし。僕が地球を回したいなと思ってます」と不敵な笑みをみせた。
ライブ中は、ファンのコール&レスポンスや掛け声が盛り上がりを担っており「U:nityが描くライブ内での歓声の大きさ、それはもう世界一だと思います」ときっぱり。「僕も、負けないように、頑張りたいと思ってますし。僕よりも、もしかしたらアイドルなんじゃないかって思うぐらいすごく声が出るので、俺よりもキラキラすんなよ、マジで」とカッコよくけん制した。
そんな中島にとっての“ナンバーワンアイドル”は「目の前にいる人を幸せにするアイドル」と持論。「だからこそ、やっぱり自分自身の気持ちをちゃんと伝えたいがゆえに、やっぱり自分で作詞作曲して、振り付けなどもして、ちゃんと自分の血液が流れる作品を、真実を100パーセントにしてちゃんと届けるっていうことが自分のポリシーですし、責務」とし、「それが自分のアイドル人生だと思うし、これからもひたすらに曲を書き続けて、踊り続けて、アイドルを生き抜きたいなっていう風には思ってますね」と力強く約束していた。
【写真)バズーカを撃つ横顔が美しい中島健人
【写真多数】「SHE IS...LOVE」 をイメージした爽やかな中島健人
【写真】ギャップがすごい…妖艶な「ROSSO」ビジュアル
【写真あり】豪華すぎ…豪華メンバーとのオフショット&私服姿を公開した中島健人
【ライブ写真】まぶしすぎる…!星の上に乗る中島健人
【写真】まるで天使…大きな翼を背にした中島健人
ソロアーティストとして始動、2年目となる同ツアーは、2月18日発売の2ndアルバム『IDOL1ST』を引っ提げ、全10都市27公演、約7万8500人を動員。「3000年前の前世でも中島健人がアイドルだったとしたら…」というコンセプトテーマのもと、中島が“究極のエンターテインメント”を届ける。
8月末からは台北、バンコク、ソウルを回る初のアジアツアーも決定。「去年台北はライブさせてもらったんですけれども、本当にインターナショナルのU:nity(ファンネーム)も熱狂的で、すごく自分を愛を包んでくれるのでちゃんと包み返そうかなって思ってますし。僕が地球を回したいなと思ってます」と不敵な笑みをみせた。
ライブ中は、ファンのコール&レスポンスや掛け声が盛り上がりを担っており「U:nityが描くライブ内での歓声の大きさ、それはもう世界一だと思います」ときっぱり。「僕も、負けないように、頑張りたいと思ってますし。僕よりも、もしかしたらアイドルなんじゃないかって思うぐらいすごく声が出るので、俺よりもキラキラすんなよ、マジで」とカッコよくけん制した。
そんな中島にとっての“ナンバーワンアイドル”は「目の前にいる人を幸せにするアイドル」と持論。「だからこそ、やっぱり自分自身の気持ちをちゃんと伝えたいがゆえに、やっぱり自分で作詞作曲して、振り付けなどもして、ちゃんと自分の血液が流れる作品を、真実を100パーセントにしてちゃんと届けるっていうことが自分のポリシーですし、責務」とし、「それが自分のアイドル人生だと思うし、これからもひたすらに曲を書き続けて、踊り続けて、アイドルを生き抜きたいなっていう風には思ってますね」と力強く約束していた。
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