エンタメ
2026-07-30 06:30
ラッパー・AK-69が、29日までに自身のYouTubeを更新。新たな“愛車”が納車される様子を公開した。
【写真】圧倒的高級感…レクサス『LM“version L”』内外装全部見せ
これまで同チャンネルで愛車紹介をしてきたAK-69。この日は「愛車紹介始まって以来、初めてのレクサスですね。『アルファード』からついに『LM』に乗り換えるということで、レクサス青山さんに来ております」と、サラっと新たな愛車が納車されることを伝えた。
早速“部屋”に入り、書類にサイン。カギを渡され、いよいよ、納車セレモニーへ。AK-69の掛け声でアンベールされると、黒のボディのレクサス『LM500h』が登場。AK-69は「やっぱうれしいね。なんか街で見てるけど、自分のやつって思うとうれしいですね」とご満悦な表情を浮かべた。
その後AK-69が、自身の感想を交えながら愛車を紹介。ボディカラーのメタリックなブラック、レクサスの象徴といえるグリル、ホイールなどエクステリアを見て回った。
AK-69は、「そもそもレクサスって 今ではもう当たり前になってるけど、本当に俺たちが若い時、俺が車屋で働いてる時とかあって、もう本当に向こうの北米だったりとか、アメリカの…、『セルシオ』の10系とかでレクサスのエンブレムの仕様のやつを、向こうのノーリミットっていうレーベルのマスターPとかのジャケットに載ってて、『うわー、レクサスマジかっこいい』みたいな」と告白。「でも当時、日本に(レクサスの)ディーラーが あるわけじゃないから、それ乗りたかったら左ハンドルのレクサスを逆輸入するしかないみたいな時代。だからレクサスへのなんか憧れみたいなのがあったんだよね」と憧れがあったことを明かした。
そのうえで「でも時は立ち、日本にもレクサスっていうちゃんとディーラーができて、日本用のレクサスが販売されるようになってね…、ついにはAK-69も、『アルファード』からの流れでね、『LM』に乗ることになり、あの時とレクサスを日本で日本のラッパーが乗ってるっていう状態が、しかも、こうやってディーラーの皆さんのこの熱いサポートを受けながら、レクサスに乗れるっていうことが、もう普通いろいろ振り返って考えるとなんか感慨深いなと思います」と熱い思いを明かした。
その後、内装も紹介。AK-69は、4人乗りの上級グレードではなく、6人乗りのグレードを選んだ理由として「機材積んだり、人乗せたりすることが多いから、この6人乗りが1番いいんだよね。使い勝手は」とその理由を語った。
その後、実際に後部座席に座ってドライビング。AK-69は「(これまで乗ってきた)『アルファード』とか、俺の移動車っていうのは、本当に俺のカーライフの中で運転するわけじゃないし、ドライブする楽しみっていう車とは、違うんだよね。 後ろに乗って仕事のことずっと考えて、仕事の時の車っていう。本当に大事だね。大部分を占める時間こん中で過ごしてるわけで、これがなかったらね、本当に今の俺はないですしね」と感謝。そして最後に「この『LM』が役目を果たす頃には、また違うフェーズにね、行ってんだろうなと思うとね、楽しみなんですけどね」とさらなる飛躍を誓った。
メーカー公式サイトによると、AK-69の新たな愛車である6人乗りモデルの『LM』は、レクサス『LM500h“version L”』とされ、メーカー希望車両本体価格は1520万円となっている。
【動画】めっちゃ丁寧に紹介…AK-69、1500万円超の新たな愛車・レクサス“高級ミニバン”内外装全部見せ
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早速“部屋”に入り、書類にサイン。カギを渡され、いよいよ、納車セレモニーへ。AK-69の掛け声でアンベールされると、黒のボディのレクサス『LM500h』が登場。AK-69は「やっぱうれしいね。なんか街で見てるけど、自分のやつって思うとうれしいですね」とご満悦な表情を浮かべた。
その後AK-69が、自身の感想を交えながら愛車を紹介。ボディカラーのメタリックなブラック、レクサスの象徴といえるグリル、ホイールなどエクステリアを見て回った。
AK-69は、「そもそもレクサスって 今ではもう当たり前になってるけど、本当に俺たちが若い時、俺が車屋で働いてる時とかあって、もう本当に向こうの北米だったりとか、アメリカの…、『セルシオ』の10系とかでレクサスのエンブレムの仕様のやつを、向こうのノーリミットっていうレーベルのマスターPとかのジャケットに載ってて、『うわー、レクサスマジかっこいい』みたいな」と告白。「でも当時、日本に(レクサスの)ディーラーが あるわけじゃないから、それ乗りたかったら左ハンドルのレクサスを逆輸入するしかないみたいな時代。だからレクサスへのなんか憧れみたいなのがあったんだよね」と憧れがあったことを明かした。
そのうえで「でも時は立ち、日本にもレクサスっていうちゃんとディーラーができて、日本用のレクサスが販売されるようになってね…、ついにはAK-69も、『アルファード』からの流れでね、『LM』に乗ることになり、あの時とレクサスを日本で日本のラッパーが乗ってるっていう状態が、しかも、こうやってディーラーの皆さんのこの熱いサポートを受けながら、レクサスに乗れるっていうことが、もう普通いろいろ振り返って考えるとなんか感慨深いなと思います」と熱い思いを明かした。
その後、内装も紹介。AK-69は、4人乗りの上級グレードではなく、6人乗りのグレードを選んだ理由として「機材積んだり、人乗せたりすることが多いから、この6人乗りが1番いいんだよね。使い勝手は」とその理由を語った。
その後、実際に後部座席に座ってドライビング。AK-69は「(これまで乗ってきた)『アルファード』とか、俺の移動車っていうのは、本当に俺のカーライフの中で運転するわけじゃないし、ドライブする楽しみっていう車とは、違うんだよね。 後ろに乗って仕事のことずっと考えて、仕事の時の車っていう。本当に大事だね。大部分を占める時間こん中で過ごしてるわけで、これがなかったらね、本当に今の俺はないですしね」と感謝。そして最後に「この『LM』が役目を果たす頃には、また違うフェーズにね、行ってんだろうなと思うとね、楽しみなんですけどね」とさらなる飛躍を誓った。
メーカー公式サイトによると、AK-69の新たな愛車である6人乗りモデルの『LM』は、レクサス『LM500h“version L”』とされ、メーカー希望車両本体価格は1520万円となっている。
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