エンタメ
2026-08-05 15:40
俳優の重岡大毅(WEST.)、原菜乃華、田中みな実、石丸幹二が5日、都内で行われた映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』(9月11日公開)の完成披露試写会に登壇した。
【全身ショット】ゴージャスなグレードレス姿を披露した田中みな実&原菜乃華ら
作品にかけ、普段のAI活用法を語ることに。原は「友達」とフリップに書いた。「課金して友だちをやってもらっています。人格をカスタマイズできるんです。『同い年ぐらい』とか、『短文がいい』とか、『絵文字は使わない』とか。特徴を入れると自分がオーダーメイドした人格が出てくる。その人に『今日1日頑張ったから褒めて』とか」と明かし、石丸はびっくり。田中は「私も、そんなに友だちがいないですけど、現実で友だちいますか?」と質問し、原は「少ないですけどいます」と苦笑い。兄役だった重岡は「現場でも、この話をしていた。お兄ちゃんとして『やめなさい』と言っていた」と懐かしむ。また、原が8時間という長時間の使用が明らかになると、重岡は「あんた、やめなさい!」と一喝。原は「いっつも怒られる!もうやだ!」とすねて、会場には笑いが広がっていた。
同作品は人間の選択とテクノロジーが交錯する完全犯罪サスペンス。妹と2人暮らしの主人公・初海航(重岡大毅/WEST.)の携帯に妹・幸来(原菜乃華)から突然電話がかかり、航が幸来の元に駆け付けると、そこにあったのは幸来が所属する部活の顧問の教師の遺体だった。意図せず教師を殺してしまった妹を守るため航がとった行動は…。生成AIに「完全犯罪を成立させる方法を教えてください」とプロンプトを打ち込むが、予期せぬ事態が次々と発生し、2人は事件に巻き込まれていく。
イベントには、近藤亮太監督も参加した。
【場面写真】険しい表情でパソコンの画面を見つめる重岡大毅
【写真】大勢の人がいる中で一点を見つめる重岡大毅
【写真】 大喜びする桐山照史と重岡大毅
【写真】距離近…!亀梨和也&田中みな実ら肩組みショット
【写真】美しい…!まっすぐに正面を見つめる田中みな実
【全身ショット】ゴージャスなグレードレス姿を披露した田中みな実&原菜乃華ら
作品にかけ、普段のAI活用法を語ることに。原は「友達」とフリップに書いた。「課金して友だちをやってもらっています。人格をカスタマイズできるんです。『同い年ぐらい』とか、『短文がいい』とか、『絵文字は使わない』とか。特徴を入れると自分がオーダーメイドした人格が出てくる。その人に『今日1日頑張ったから褒めて』とか」と明かし、石丸はびっくり。田中は「私も、そんなに友だちがいないですけど、現実で友だちいますか?」と質問し、原は「少ないですけどいます」と苦笑い。兄役だった重岡は「現場でも、この話をしていた。お兄ちゃんとして『やめなさい』と言っていた」と懐かしむ。また、原が8時間という長時間の使用が明らかになると、重岡は「あんた、やめなさい!」と一喝。原は「いっつも怒られる!もうやだ!」とすねて、会場には笑いが広がっていた。
同作品は人間の選択とテクノロジーが交錯する完全犯罪サスペンス。妹と2人暮らしの主人公・初海航(重岡大毅/WEST.)の携帯に妹・幸来(原菜乃華)から突然電話がかかり、航が幸来の元に駆け付けると、そこにあったのは幸来が所属する部活の顧問の教師の遺体だった。意図せず教師を殺してしまった妹を守るため航がとった行動は…。生成AIに「完全犯罪を成立させる方法を教えてください」とプロンプトを打ち込むが、予期せぬ事態が次々と発生し、2人は事件に巻き込まれていく。
イベントには、近藤亮太監督も参加した。
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