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【 片岡鶴太郎 】ボクシング サンドバッグ打ちは「撮影の合間の空き時間」鋭い眼光とパンチにフォロワー震撼「カッコ良すぎる」「VIVANT出てきそう」

エンタメ
2026-08-16 11:45

俳優・画家・タレントの片岡鶴太郎さんが自身のブログとインスタグラムで、ボクシングに取り組む姿を投稿しています。
 


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鶴太郎さんはブログに「撮影の合間の空き時間」とテキスト。白髪交じりの髪を引っ詰め、萌葱色の作務衣に茶縞の半纏を引っかけ、数珠を首から下げた姿が異彩を放っています。

 




そして鋭い眼光と無駄のない的確な動きでジャブ、ストレート、フック、ワンツーなどのパンチを繰り出していきます。鶴太郎さんは俳優としてイメージを刷新すべく、1988年にボクシングのプロライセンスを取得していて、以来生活のベースとしてボクシングに取り組み続けているとのこと。

 




鶴太郎さんは「次のシーン撮影までの合間にサンドバッグ打ち」と説明。出演しているドラマ撮影の合間とのことで「馬太郎の休憩時間」という鶴太郎さんのテキストから、この衣装も役衣装と見られます。
 



「撮影の緊張感から少し離れた、こんな何気ない時間も」「また、現場の楽しみのひとつです」と、余裕のテキスト。

 




フォロワーからは「カッコ良すぎる」「生き方、ずっと憧れてます」「いつまでも輝いてる」「ピンポイントで撃ち抜く」「このままVIVANT出てきそう」など、憧れとリスペクトの声が集まっています。


【担当:芸能情報ステーション】


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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