E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 三谷幸喜、『Nキャス』司会を引き受けた理由は安住アナの言葉 ビートたけしの後任「心意気に応えたいと思った」

三谷幸喜、『Nキャス』司会を引き受けた理由は安住アナの言葉 ビートたけしの後任「心意気に応えたいと思った」

エンタメ
2026-08-29 09:10
三谷幸喜、『Nキャス』司会を引き受けた理由は安住アナの言葉 ビートたけしの後任「心意気に応えたいと思った」
(左から)三谷幸喜氏、安住紳一郎アナウンサー(C)ORICON NewS inc.
 テレビ東京で27日午後11時6分から、『カンブリア宮殿』が放送された。今回は放送1000回を記念し、三谷幸喜氏(65)をゲストに迎えた。三谷氏はTBS『情報7daysニュースキャスター』の司会を引き受けた理由を語った。

【画像】生放送中に…安住アナから“注意”を受けた後輩アナ(写真右)

 番組では、数々のヒット作を生み出してきた三谷氏に密着。『Nキャス』の司会について三谷氏は「本来僕はあそこにいるべき人間じゃないと思っていて。何にも知らないですから」と語った。

 「自分が引き受けた理由は(ビート)たけしさんがお辞めになられた時に、僕が聞いた話だと、安住(紳一郎アナウンサー)さんが僕の名前を出してくださった。『あの人とやりたい』みたいなことをおっしゃってくださったというのを聞いた時になんて変わったことを思いついたんだろうと。普通そんなことは考えない絶対に。それを思いついた人の心意気に応えたいと思ったんです」と明かしていた。

関連記事


TBS安住アナ、ニュース映像に“かなり刺激的”注意呼びかけ「苦手な方や小さいお子さんは、見るのを控えた方がいいかもしれません」
【画像】安住アナに“あおられた”後輩アナ
【写真】お天気中継に映り込む明石家さんま&マツコ・デラックス&安住紳一郎アナ
【写真】「お聴き苦しくてごめんなさい」と謙虚…安住アナの代役務めた画家・永山裕子氏
【動画あり】安住アナの“別業態”芹ゆう子がトーク

ページの先頭へ