エンタメ
2026-10-25 10:30
お笑いコンビ・シソンヌ・長谷川忍(48)が、25日までに更新されたチョコレートプラネットの長田庄平(46)とパンサーの向井慧(40)のYouTubeチャンネル『向井長田のくるま温泉ちゃんねる』に出演。今年4月に購入を報告していたトヨタ“スポーツカー”の納車を報告した。
【写真多数】スタイリッシュで速そう…長谷川が購入したトヨタ『GRカローラ』内外装全部見せ&カラーラインアップ
今年4月に同チャンネルの動画で、長田の“7台目の愛車”(当時)であるトヨタ『GRヤリス』の納車のため、ディーラーを訪れた様子を公開。その際に長谷川は「ちょっと(気になっていた)『GRカローラ』があるんで見させていただいて…」と見に行き、見積もりを作成してもらうことに。およそ800万円と試算され「勝手に決めていいの?家族に何も言ってないのに」と悩んだ末、「(視聴者)全然買わないっすねって言われて…買います!」と宣言。「しょうがないか、かっこいいもんな。庄平の『GRヤリス』みてたらほしくなった」「お前が買いすぎなんだよ」と長田に文句もいいつつ、商談に臨み、正式に申し込んでいた。
この日の動画では、納車の様子を公開。車を見るなり長田は「うわっ、かっこいい!いかちい」、長谷川も「いやーいいですね。うれしい!」「ほかのガンメタ(などの色)もいいけど、黒にしてよかった。庄平と色合わせた」と大興奮。「ちょっとかわいげもあるしね。あんまりイカツ過ぎない感じがいい」と話した。
外装を見て回ったのち、運転席に座ってみると「いい。全然狭くないし。俺みたいでかいやつが乗っても何の問題もないです」と絶賛。車内のディスプレイに長谷川のスマホをつなぐと、直近で見て(聞いていた)いた番組としてTBSラジオ『ダイアンのTOKYO STYLE』、ラジオ関西Podcast『マユリカのうなげろりん!!』、チョコレートプラネットによるビデオポッドキャスト『チョコプラのP』が表示。これに長谷川は「恥ずかしいだろ」とツッコんだ。
長谷川は「最高ですよ」とご満悦。長田が「サーキット行かないとな」と話すと、長谷川は「一応ダイレクトATで…恥ずかしくない?俺、馬鹿にされない。」とマニュアルではないことを気にした。だが長田は「大丈夫、言わないようにして疑似のミッションにしとけばいい」と解決案を伝えた。
その後、納車された車の近くにあった同車のカスタムカーを見た2人。その車にはフロントフェンダーに空気が抜けるエアダクトが付いており、長谷川は「かっこいい!」と一目惚れ。後付けで交換できることを知ると、「注文しようかな」とまさかの乗り気に。「フロントが25万円、サイドが25万円、フェンダーは19万円」と説明を受けると、長田が「じゃあフルで。どうせ替えるでしょ」と代弁。長谷川は慌てて否定したが、納期として2~3ヶ月かかると知ると、「早い方がいいか…といい」「じゃあ黒で…なんで納車日に注文してんだ」とツッコミながら、結局フェンダーのみを注文した。
すると長田も、自身の愛車『GRヤリス』について、カスタムしたいと願望を明かす。カスタム車を試乗させてもらい、ディーラーに戻ってくるなり「これください」と即決。サスペンション、ホイールを注文することに。
すると、長田にけしかけられ、まだ公道を走行していない長谷川も「おれも足回り替えます」と宣言。1980年代、90年代のVIPカーのようなデザインのBBSのホイールを気に入り、注文した。長谷川は「契約終わったばかりなのに、また契約している…」と自問自答した。
動画の最後に2人は「というわけで。イジります」と、今日発注した“カスタム”をまとめ。「サイドのフェンダーやって、サスペンション、ホイール。これは2人とも一緒。あとはマフラーを(長田が)検討中」と話し、「また3ヶ月後ちょっとね、カスタムしていきたいと思います」と結んだ。
【動画】シソンヌ・長谷川忍、800万円のトヨタ『GRカローラ』購入の一部始終
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今年4月に同チャンネルの動画で、長田の“7台目の愛車”(当時)であるトヨタ『GRヤリス』の納車のため、ディーラーを訪れた様子を公開。その際に長谷川は「ちょっと(気になっていた)『GRカローラ』があるんで見させていただいて…」と見に行き、見積もりを作成してもらうことに。およそ800万円と試算され「勝手に決めていいの?家族に何も言ってないのに」と悩んだ末、「(視聴者)全然買わないっすねって言われて…買います!」と宣言。「しょうがないか、かっこいいもんな。庄平の『GRヤリス』みてたらほしくなった」「お前が買いすぎなんだよ」と長田に文句もいいつつ、商談に臨み、正式に申し込んでいた。
この日の動画では、納車の様子を公開。車を見るなり長田は「うわっ、かっこいい!いかちい」、長谷川も「いやーいいですね。うれしい!」「ほかのガンメタ(などの色)もいいけど、黒にしてよかった。庄平と色合わせた」と大興奮。「ちょっとかわいげもあるしね。あんまりイカツ過ぎない感じがいい」と話した。
外装を見て回ったのち、運転席に座ってみると「いい。全然狭くないし。俺みたいでかいやつが乗っても何の問題もないです」と絶賛。車内のディスプレイに長谷川のスマホをつなぐと、直近で見て(聞いていた)いた番組としてTBSラジオ『ダイアンのTOKYO STYLE』、ラジオ関西Podcast『マユリカのうなげろりん!!』、チョコレートプラネットによるビデオポッドキャスト『チョコプラのP』が表示。これに長谷川は「恥ずかしいだろ」とツッコんだ。
長谷川は「最高ですよ」とご満悦。長田が「サーキット行かないとな」と話すと、長谷川は「一応ダイレクトATで…恥ずかしくない?俺、馬鹿にされない。」とマニュアルではないことを気にした。だが長田は「大丈夫、言わないようにして疑似のミッションにしとけばいい」と解決案を伝えた。
その後、納車された車の近くにあった同車のカスタムカーを見た2人。その車にはフロントフェンダーに空気が抜けるエアダクトが付いており、長谷川は「かっこいい!」と一目惚れ。後付けで交換できることを知ると、「注文しようかな」とまさかの乗り気に。「フロントが25万円、サイドが25万円、フェンダーは19万円」と説明を受けると、長田が「じゃあフルで。どうせ替えるでしょ」と代弁。長谷川は慌てて否定したが、納期として2~3ヶ月かかると知ると、「早い方がいいか…といい」「じゃあ黒で…なんで納車日に注文してんだ」とツッコミながら、結局フェンダーのみを注文した。
すると長田も、自身の愛車『GRヤリス』について、カスタムしたいと願望を明かす。カスタム車を試乗させてもらい、ディーラーに戻ってくるなり「これください」と即決。サスペンション、ホイールを注文することに。
すると、長田にけしかけられ、まだ公道を走行していない長谷川も「おれも足回り替えます」と宣言。1980年代、90年代のVIPカーのようなデザインのBBSのホイールを気に入り、注文した。長谷川は「契約終わったばかりなのに、また契約している…」と自問自答した。
動画の最後に2人は「というわけで。イジります」と、今日発注した“カスタム”をまとめ。「サイドのフェンダーやって、サスペンション、ホイール。これは2人とも一緒。あとはマフラーを(長田が)検討中」と話し、「また3ヶ月後ちょっとね、カスタムしていきたいと思います」と結んだ。
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