
第39回東京国際映画祭のオープニングセレモニーが行われ、岡田准一さん、浅野忠信さん、永野芽郁さん、北村匠海さん、中島健人さんなど、国内外合わせて約270人にも及ぶ豪華ゲストがレッドカーペットに登場しました。
【写真を見る】宇宙人の倒し方【武井壮】豪華レッドカーペットで拳を握る「まずは左ストレート」シンプルな戦いを脳内シミュレート
映画『KEFI』に出演する武井壮さんは、〝こんなに大々的なのは初めて。素晴らしいショーケースなので興奮してます〟と、レッドカーペットに心躍らせている様子。作中では「和紙職人」の役を演じていますが、〝福井に泊まりに行って、携帯も見ずテレビも見ず作業に没頭する時間を過ごして役作りをしました〟と、苦労を語りました。
また、今回の映画には宇宙人も登場するということで「宇宙人の倒し方」を聞かれた武井さんは、〝作品内での倒し方は言えませんけど...。オーソドックスなグレイみたいな宇宙人は頭部がデカい〟と、分析開始。そして〝まずは左ストレート。どんな能力持ってるかわからないので様子は見ますけど、シンプルな戦い方でいきたい〟と、豪華絢爛なレッドカーペットで拳を握りしめていました。
【担当:芸能情報ステーション】
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