
TBS日曜劇場『VIVANT』にドラム役で出演中の富栄ドラムさんが10月26日、自身の公式インスタグラムを更新。緊迫したシーンを撮影した際の裏話を投稿しました。
【写真を見る】VIVANT【ドラム】緊迫シーンの舞台裏投稿に反響「撃たれた時泣いちゃいました」「チンギスが助けてくれて感動したよ〜」
ドラムさんは「ドラムが運ばれたゴルバド・小さな病院のシーン終わりに」と綴り、血糊で真っ赤に染まったTシャツを着て、チンギス役のバルサーさんと、田代久美子役のレイヤマダさんと撮影現場で撮った3ショット写真を投稿。
25日放送の22話で、銃弾を浴びて瀕死の重傷を負い治療を受けたドラムさんは「処置台に乗っているシーンでは血糊で全身びしょ濡れになり、冬場の撮影だったので、すごく寒かったです」と、撮影時の様子を明かしました。そして「でも、スタッフの皆さんが身体の隙間にカイロを挟んでくださったり、カットがかかるたびに毛布をかけてくださったりしたおかげで、無事に乗り越えることができました!!」と振り返りました。
この投稿を見た人たちからは「バンバン撃たれてビビリました」「撃たれた時泣いちゃいました」「チンギスが助けてくれて感動したよ〜」「生きてて良かったー!!」といった反響が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】
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