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北海道と東京“二拠点生活”【 松岡昌宏 】悩みは〝寒暖差〟 「今年の漢字ではございません」『無』に込めた思い語る

エンタメ
2026-11-04 14:53

松岡昌宏さんが4日、WORKMAN  暖冬からドカ雪まで「寒暖差対応XShelter 新CM発表会」に登壇しました。
 


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北海道・函館と東京を行き来する二拠点生活を送る松岡さん。寒暖差克服ウェア「XShelter」を着用して登場すると、〝ミスター寒暖差です〟と、クールに挨拶。続けて〝ここ10年くらいですか、我々がニュースで耳にする異常気象を(誰もが)感じている。その中で自分たちがどれだけ「寒暖差」に耐えられるか。何かを加えて使う、よりも、普段から着けとくことで寒暖差に耐えられる。ニュートラルにスタートできるっていうのがすごく良いことだし、ラクですよね〟と、商品の魅力をアピールしました。
 



寒暖差の悩みについて、〝お仕事で色々な所に行きますし、自分の場合はオフィスが函館にもあるので二拠点(生活)をしてますから。北海道は結構、寒暖差あるんですよ。昼はあったかいんで。それこそ、東京でも函館でもコレで行けますね〟と語りました。
 



そして、北海道でも東京でも着られる「XShelter」を漢字一字で「無」と表現した松岡さん。〝まるで着てないかのような、何も感じない、ずっとニュートラルでいられる。無意識にいられる素晴らしさ。自然体に快適に過ごせるという意味で「無」にしました。決して「今年の漢字」ではございません〟と念押しして、笑いを誘っていました。
 


【担当:芸能情報ステーション】


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