E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 天皇皇后両陛下と愛子さま 犠牲者に黙とう 阪神・淡路大震災から31年 上皇ご夫妻も発生時刻にあわせ

天皇皇后両陛下と愛子さま 犠牲者に黙とう 阪神・淡路大震災から31年 上皇ご夫妻も発生時刻にあわせ

国内
2026-01-17 13:12

阪神・淡路大震災の発生からきょうで31年となり、宮内庁は、天皇皇后両陛下と長女・愛子さまが皇居の御所で黙とうを捧げられたと発表しました。


また、上皇ご夫妻もお住まいの仙洞御所で、発生時刻の午前5時46分にあわせて黙とうされたということです。


1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災では、6434人が犠牲となりました。


今年は、東日本大震災から15年、熊本地震から10年にあたり、両陛下がそれぞれの被災地を訪問する方向で調整が進められています。


「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ