国内
2026-01-23 12:10
ここ数年のリップトレンドは、“シアーなのに血色が消えない”“ツヤが落ち方まで可愛い”リップだ。盛りすぎないのに顔が一気に今っぽくなる、ぷるんとした質感が支持されている。今回は、そんなSNSで実際に鬼バズした“シアー×ツヤ”リップを厳選。実物も、写真や動画でも盛れる、間違いない一本を紹介する。
【写真】「落ちたあとまで計算済み」透け感×ツヤ残りで最後まで勝つ、鬼バズリップ
■KATE リップモンスター 19 ロゼピンク系(口染めライチの甘い罠)
「落ちないリップ」の代名詞的存在として、今なおSNSで話題が尽きないリップモンスター。19番は甘い果実を思わせるロゼピンクで、肌なじみの良さと血色感のバランスが絶妙だ。最大の特徴は、唇の水分を活用して密着ジェル膜に変化する独自処方。塗りたてのツヤ感が続くだけでなく、時間が経っても色ムラになりにくく、自然な血色が残る点が高評価を集め続ける。
●おすすめポイント
・色落ち後も血色が残る
・ツヤと密着感のバランスが優秀
・SNS検証で信頼を獲得した実力派
■rom&nd ザ ジューシーラスティングティント(33 アロハジューシー)
ロムアンドの名作ティント。33 アロハジューシーは、透け感のある発色とジューシーなツヤが特徴で、塗り重ねても重くならない。SNSでバズった理由は、色持ちだけでなく「落ち方の可愛さ」。ツヤが消えても唇に自然な血色が残り、すっぴん唇が格上げされたような印象になる点が評価された。シアー×ツヤ残りの完成度の高さが、長年支持され続ける理由だ。
●おすすめポイント
・落ち方が自然で汚くならない
・シアーなのに血色感が続く
・マスクや長時間外出にも◎
■fwee 3Dボリューミング グロス 70% ヌードバニラ
ぷるんとした立体感と、透明感のあるツヤで一気に注目を集めたfweeのグロス。SNSでは「重ねるだけで唇が主役になる」「ガラスみたい」と質感動画が拡散された。70% ヌードバニラは、色味は控えめながら、唇そのものをきれいに見せる設計。ティントほどの色持ちはないものの、ベースリップのツヤ残りを底上げする役割として評価が高い。シアーリップ全盛の今、単体使いはもちろん、バズリップの仕上げとして使われることも多く、“ツヤ重視派”の支持を集めている。
●おすすめポイント
・立体感が出る3Dツヤ
・シアーリップの仕上げに最適
・SNS映えする質感
■AOU GLOWY CHONKY TINT BALM 07 バブルバーム
内蔵シリコンアプリケーターという新鮮なギミックと、バーム×ティントのハイブリッド処方でSNSを中心に話題になった一本。バブルバームは、ほんのり色づくシアー発色と、うるおい感のあるツヤが特徴だ。色持ちは穏やかだが、ツヤと血色が同時に残る。
●おすすめポイント
・衛生的なシリコンアプリケーター
・バーム感覚のシアー発色
・乾燥しにくくツヤが残る
■Laka フルーティーグラムティント #111 メロウ
#111 メロウは、肌色を選ばないニュートラルな発色と、軽やかなツヤが特徴だ。主張しすぎないのに血色感はしっかり残るため、写真でもリアルでもバランスが良い。SNSでは“飲み会リップ”としても鬼バズりした名品。
●おすすめポイント
・ナチュラルなのに血色感あり
・落ち方がきれい
・“飲み会リップ”として鬼バズり
■AMUSE デューティント(高水分ウォーターティント)
“水膜リップ”というワードをSNSに定着させたAMUSEの代表作。塗布後、唇の上に水の膜が張ったようなツヤが生まれるビジュアルが、TikTokで一気に拡散された。最大の特徴は、ツヤが消えても色だけが自然に残る点。シアーな発色ながら、血色感が長時間続くため、飲み会やイベント向きとして評価が高い。軽い付け心地で乾燥しにくく、今の“落ちても可愛い”トレンドを象徴する存在だ。
●おすすめポイント
・水膜ツヤがSNS映え
・色残りが自然
・軽くて乾燥しにくい
■CANMAKE むちぷるティント 40thx ストロベリーボンボン
プチプラながら、ボリューム感とツヤ感で一気に注目を集めたキャンメイクのむちぷるティント。ストロベリーボンボンは、甘さのあるピンクベージュで、シアーなのに顔色が明るく見えるカラー。SNSでは「この値段でこの仕上がり?」という比較動画がバズり、学生から大人まで幅広く支持された。清涼感のある使い心地と、程よい色残りで、日常使いの“バズリップ”として定着している。
●おすすめポイント
・プチプラでコスパ◎
・むっちりツヤ仕上げ
・血色感が長持ち
シアーでツヤのあるリップは、いまや定番として安定した人気を持つ存在。その中でも、多くの人に選ばれているリップには、色のなじみ方や質感、使いやすさ、色残りの良さなど、きちんと理由がある。今回紹介したアイテムは、そうしたバランスの良さから支持を集めているものばかり。いつものリップを少し変えてみたいときや、失敗したくない一本を探しているなら、候補に入れてみよう。
「“可愛い×落ちない”で飲み会優勝!」「ぷるぷるむっちり」SNSで鬼バズしたシアー系リップしか勝たん
「ぽわっ」と血色、「じゅわっ」と多幸感…塗るだけで“良い顔”が完成する鬼バズチーク
「掃除のハードルが一気に下がった」「“あとでやる”が最大の敵」気づいた瞬間に手が伸びる“ちょい掃除”アイテム
「ドアノブが恐怖」「セーターを着るのがつらい」乾燥シーズンの静電気ストレスから解消される対策アイテム5選
「年齢サインが出やすいのは手」「止まらない冬の手荒れ」“手先までキレイな人”がしてる本気のハンドケア”
【写真】「落ちたあとまで計算済み」透け感×ツヤ残りで最後まで勝つ、鬼バズリップ
■KATE リップモンスター 19 ロゼピンク系(口染めライチの甘い罠)
「落ちないリップ」の代名詞的存在として、今なおSNSで話題が尽きないリップモンスター。19番は甘い果実を思わせるロゼピンクで、肌なじみの良さと血色感のバランスが絶妙だ。最大の特徴は、唇の水分を活用して密着ジェル膜に変化する独自処方。塗りたてのツヤ感が続くだけでなく、時間が経っても色ムラになりにくく、自然な血色が残る点が高評価を集め続ける。
●おすすめポイント
・色落ち後も血色が残る
・ツヤと密着感のバランスが優秀
・SNS検証で信頼を獲得した実力派
■rom&nd ザ ジューシーラスティングティント(33 アロハジューシー)
ロムアンドの名作ティント。33 アロハジューシーは、透け感のある発色とジューシーなツヤが特徴で、塗り重ねても重くならない。SNSでバズった理由は、色持ちだけでなく「落ち方の可愛さ」。ツヤが消えても唇に自然な血色が残り、すっぴん唇が格上げされたような印象になる点が評価された。シアー×ツヤ残りの完成度の高さが、長年支持され続ける理由だ。
●おすすめポイント
・落ち方が自然で汚くならない
・シアーなのに血色感が続く
・マスクや長時間外出にも◎
■fwee 3Dボリューミング グロス 70% ヌードバニラ
ぷるんとした立体感と、透明感のあるツヤで一気に注目を集めたfweeのグロス。SNSでは「重ねるだけで唇が主役になる」「ガラスみたい」と質感動画が拡散された。70% ヌードバニラは、色味は控えめながら、唇そのものをきれいに見せる設計。ティントほどの色持ちはないものの、ベースリップのツヤ残りを底上げする役割として評価が高い。シアーリップ全盛の今、単体使いはもちろん、バズリップの仕上げとして使われることも多く、“ツヤ重視派”の支持を集めている。
●おすすめポイント
・立体感が出る3Dツヤ
・シアーリップの仕上げに最適
・SNS映えする質感
■AOU GLOWY CHONKY TINT BALM 07 バブルバーム
内蔵シリコンアプリケーターという新鮮なギミックと、バーム×ティントのハイブリッド処方でSNSを中心に話題になった一本。バブルバームは、ほんのり色づくシアー発色と、うるおい感のあるツヤが特徴だ。色持ちは穏やかだが、ツヤと血色が同時に残る。
●おすすめポイント
・衛生的なシリコンアプリケーター
・バーム感覚のシアー発色
・乾燥しにくくツヤが残る
■Laka フルーティーグラムティント #111 メロウ
#111 メロウは、肌色を選ばないニュートラルな発色と、軽やかなツヤが特徴だ。主張しすぎないのに血色感はしっかり残るため、写真でもリアルでもバランスが良い。SNSでは“飲み会リップ”としても鬼バズりした名品。
●おすすめポイント
・ナチュラルなのに血色感あり
・落ち方がきれい
・“飲み会リップ”として鬼バズり
■AMUSE デューティント(高水分ウォーターティント)
“水膜リップ”というワードをSNSに定着させたAMUSEの代表作。塗布後、唇の上に水の膜が張ったようなツヤが生まれるビジュアルが、TikTokで一気に拡散された。最大の特徴は、ツヤが消えても色だけが自然に残る点。シアーな発色ながら、血色感が長時間続くため、飲み会やイベント向きとして評価が高い。軽い付け心地で乾燥しにくく、今の“落ちても可愛い”トレンドを象徴する存在だ。
●おすすめポイント
・水膜ツヤがSNS映え
・色残りが自然
・軽くて乾燥しにくい
■CANMAKE むちぷるティント 40thx ストロベリーボンボン
プチプラながら、ボリューム感とツヤ感で一気に注目を集めたキャンメイクのむちぷるティント。ストロベリーボンボンは、甘さのあるピンクベージュで、シアーなのに顔色が明るく見えるカラー。SNSでは「この値段でこの仕上がり?」という比較動画がバズり、学生から大人まで幅広く支持された。清涼感のある使い心地と、程よい色残りで、日常使いの“バズリップ”として定着している。
●おすすめポイント
・プチプラでコスパ◎
・むっちりツヤ仕上げ
・血色感が長持ち
シアーでツヤのあるリップは、いまや定番として安定した人気を持つ存在。その中でも、多くの人に選ばれているリップには、色のなじみ方や質感、使いやすさ、色残りの良さなど、きちんと理由がある。今回紹介したアイテムは、そうしたバランスの良さから支持を集めているものばかり。いつものリップを少し変えてみたいときや、失敗したくない一本を探しているなら、候補に入れてみよう。
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